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Voici les sites qui parlent de メゾン・ド・ヒミコ:
» 『メゾン・ド・ヒミコ』を観たよ。 [【待宵夜話】++徒然夢想++]
決めた。『タッチ』を観に行くわ、私。
『メゾン・ド・ヒミコ』
2005年・日本・131分
監督:犬童一心
プロデューサー:久保田修 小川真司
脚本:渡辺あや
音楽:細野晴臣
出演:柴咲コウ オダギリジョ... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 05:39
» メゾン・ド・ヒミコ@シネマライズ [ソウウツおかげでFLASHBACK現象]
登場人物の誰かに強いシンパシーを抱くことはなかった。老人ホームに介護とボケ、これは身近にあるものの、だからといって良し悪しとは別問題だ。ストーリーや演出、テンポが自分の好みということもない。秀でていたものが不明瞭と告白して、これは傑作だと僕は言おう。
ゲ... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 05:55
» メゾン・ド・ヒミコ [まつさんの映画伝道師]
第221回
★★★(劇場)
(核心に触れる文面あるので、ご注意あそばせ)
数年前、仕事上で知り合った方が転居されることになった。
転居先を聞くと、こんなことを言っていた。
「岡山の山間部にね、夜の商売を引退した人たちで作った住宅地があるの」
...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 06:23
» ■メゾン・ド・ヒミコ■ ★★★★★ [くれあれく]
いい!すごくよかった。私は好き。
『ジョゼと虎と魚たち』の犬童一心監督と脚本家・渡辺あやのコンビの第二弾。
ジョゼ・・も大好きでDVDまで買ってしまったけど、今回も同じ空気が流れてた。。
{{{ <あらすじ>
生きることに楽しみがなさそうな冴えない事務員、吉田沙織(柴咲コウ)のもとに、ある日一人の美しい男性が訪ねてきた。
男の名前は、岸本春彦。沙織が幼い頃、沙織と母親を捨てて出ていた父親の恋人だった....。
父親の名は卑弥呼。かつて銀座のゲイBARを経営していたやり手だ..... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 06:31
» 再び『メゾン・ド・ヒミコ』を観る [あいりのCinema cafe]
注: 二度目の鑑賞ということで好きなことを書いているので、未見の方はお読みにならないでくださいませ。 [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 06:55
» メゾン・ド・ヒミコ (劇場) [あいりのCinema cafe]
神戸シネリーブルにて 監督 犬童一心 脚本 渡辺あや 出演 オダギリ・ジョー(春彦) 田中 [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 06:56
» 『 メゾン・ド・ヒミコ 』 [やっぱり邦画好き…]
やっと観てきました…(^^;
映画『 メゾン・ド・ヒミコ
』
2005年:日 本 【8月27日ロードショー】 [ 上映劇場
? ]
監 督:犬童一心
脚 本:渡辺あや音 楽:細野晴臣
[ キャスト ]
オダギリジョー (春彦)
柴咲コウ (沙織)
田中... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 07:00
» メゾン・ド・ヒミコ [日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~]
この作品の舞台となるのが、銀座の伝説的なゲイ・バーのママだった卑弥呼(田中泯)が開いたゲイのための老人ホーム「メゾン・ド・ヒミコ」。
卑弥呼の娘、沙織はゲイである父を嫌い、その存在を否定して生きてきたのですが、卑弥呼の愛人である春彦(オダギリジョー)は、癌で... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 07:12
» 『メゾン・ド・ヒミコ』〜見識の白いキャンバス〜 [Swing des Spoutniks]
『メゾン・ド・ヒミコ』公式サイト
監督:犬童一心出演:オダギリジョー 柴咲コウ 田中泯
【あらすじ】(goo映画より)わけあって借金を抱えてしまい、昼はしがない会社の事務員、夜はコンビニのバイトをして働く24歳の沙織は、いっそ風俗ででも働こうかと思い悩んでいる...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 08:11
» 感想/メゾン・ド・ヒミコ [APRIL FOOLS ]
夕方試写会へ。「ジョゼ虎」でその名を知らしめた犬童一心監督の最新作「メゾン・ド・ヒミコ」。オダギリジョー&柴咲コウ主演で話題のアレですな。8月27日公開。
メゾン・ド・ヒミコ
あらすじ
自分と母親を捨てたゲイの父親を激しく嫌悪し否定して生きる沙織(柴咲)。その元にある日現れたのは、父親の恋人である春彦(オダギリ)。彼は父親の死期が近いことを告げ、父親が経営するゲイのための老人ホームを手伝わないかと誘う。拒絶する沙織だが、足下を見られてしぶしぶ老人ホーム「メゾン・ド・ヒミコ」を訪れることに。... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 08:18
» 「メゾン・ド・ヒミコ」 [Life affair]
何ヶ月も前から公開を待ち望み、
映画マスターのOくんに、関西の公開スケジュールを
確認してみたり、我ながら期待しすぎかなとも思いつつ、
でも、明らかに期待以上の作品だった。
http://www.himiko-movie.com/
私はゲイ、ドラァグクイーンものの映画が
そもそも大... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 08:40
» メゾン・ド・ヒミコ 〜美しく老いてゆく孤独と死〜 [椿的濃縮タマシイ]
先日の予告通り、昨日「メゾン・ド・ヒミコ」を見てきたわけですが。・・混みすぎ。整理券自体が売り切れだったため、7時45分からのラストの上演で、見た。
「私を迎えにきたのは、若くて美しい男。彼は、父の恋人だった・・・・」
ご存じかと思うがこの話は、単に「ゲイ」だとか「同性愛」を描いたものではない。
同性愛でも色々とあり、たとえば主人公沙織(柴咲コウ)の父親で、おかまバーのカリスマ的マダムだった卑弥呼(田中泯)のように女装するタイプの人、卑弥呼の恋人の美しい青年、春彦(オダギリジョー)のように、普... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 08:56
» 美的で重量感ある人間ドラマ [微動電信]
メゾン・ド・ヒミコ 犬童一心 ★★★☆☆ しっとりとした家族の物語。ゲイの人たちが集まる老人ホームが舞台ということでキワモノの匂いも見る前はあったり、そんな所が引っ掛かりとして見に行ったのだが、実にどっしりとした重量感ある人間ドラマが展開されるもんで、見..... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 08:58
» 柴崎コウが「ブスな女」に見えない誤算◆『メゾン・ド・ヒミコ』 [桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」]
9月28日(水)TOHOシネマズ木曽川にて
私が心から愛する映画『ジョゼと虎と魚たち』の犬童一心監督と脚本・渡辺あやのコンビの新作に、私の大好きなオダギリジョーが主演すると知ってから、ずっと心待ちにしていた映画だった。しかし、舞台はゲイの老人ホームだという。『...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 09:11
» メゾン・ド・ヒミコ [あきぽんの日々つれづれ]
今日は仕事帰りに念願の「メゾン・ド・ヒミコ」を観に行ってきました。
いやあ、まずミーハーな感想言うと、オダギリジョー色っぽ過ぎてヤバイですやられました。でも、本当すばらしかった。今季見た映画ナンバー1です。
以下、ネタばれあるかも知れないので嫌な...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 09:33
» メゾン・ド・ヒミコ/オダギリジョー、柴咲コウ、田中泯、歌澤寅右衛門 [カノンな日々]
これは、もう間違いなく犬童一心監督の作品です。実はこの日この映画を観る前に同監督の「タッチ」を観ています。えぇもうまさしくタッチが違います・・・なんかオヤジギャグっぽい(笑)
「ジョゼと虎と魚たち」では、世間とは隔絶した生活を送る、足の不自由な女の子と普....... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 09:41
» 『 メゾン・ド・ヒミコ 』★★★☆☆ [ヘーゼル・ナッツ☆シネマ カフェ]
『メゾン・ド・ヒミコ』公式サイトマメ情報 ジャンル;ヒューマン 制作年度/国;'05/日本 配給;アスミック・エース 監督;犬童一心 出演;オダギリジョー、柴咲コウ観賞劇場:9/22(木)KBCシネマ1.2◆...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 10:41
» メゾン・ド・ヒミコ [ジャスの部屋 -いん ぶろぐ-]
映画「メゾン・ド・ヒミコ」の感想です [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 10:43
» メゾン・ド・ヒミコ [cococo]
「あなたが、す・き・よ」 この言葉の重みが、たまらなく切なくさせる。自分の父親( [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 11:21
» 「 メゾン・ド・ヒミコ 」 [MoonDreamWorks]
監督 : 犬童一心主演 : オダギリジョー / 柴咲コウ / / 田中泯(『たそがれ清兵衛』) 公式HP:http://himiko-movie.com/ 監督は、「黄泉がえり」や「ジョゼと虎と魚たち」、「いぬの映画」など映画をの創った犬童一心。音楽は、サントラを手がけるの...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 11:31
» 見つめ直すこと《メゾン・ド・ヒミコ》 [アロハ坊主の日がな一日]
監督犬童一心、脚本渡辺あやの前作『ジョゼと虎と魚たち』
を観たら、これを観ないわけにはいかない。そうすると、
もう比べないわけにはいかない。作品としてもそうだし、
キャストもそう。前作『ジョゼ』は妻夫木聡・池脇千鶴で、
今回は オダギリジョー・柴崎コウと、どちれも売れっ子の
若手俳優男女をキャスティング。これも比べざるを得ない。
そして、その中でも見比べちゃうのはメインである女性。
やっぱ、うまさが光るのは、池脇千鶴嬢だね。柴崎嬢は、
他の作品での演技と変わらない。たぶん、地のま... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 11:43
» 映画「メゾン・ド・ヒミコ」 [○blog]
昨日、試写会で、「メゾン・ド・ヒミコ」を見ました。
あらすじ:ゲイの父親が家を出て、母は病死し、ひとりで暮らす沙織。彼女のもとに、ある日、父親の恋人である青年が訪ねてくる。青年は沙織に彼女の父親は癌で死期が近いことを告げ、父親が経営するゲイのための老人ホーム、メゾン・ド・ヒミコで働かないかと誘う。最初は借金返済のために手伝いを始めた沙織だったが……。
... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 13:17
» オカマの”結界”は守れたか? 「メゾン・ド・ヒミコ」 [梟通信~ホンの戯言]
オカマが老後を過ごす為に一緒に住んでいる「メゾン・ド・ヒミコ」。現実離れして見えるほどの、そこはステキな”結界””サンクチュアリ”だ。普通の家庭生活・人間関係の中に収まれない”被差別者”の集団。そのような”特殊な”結界も、ウツシヨ(現世)のしがらみから全く自由であるとは言えない。
父と娘、孫・・家族の関係・愛憎。生きていくために必要な経済的な基盤。女性との愛。そして何よりも確実にやってくる”死”。
オカマであっても人の子であり親でありこの世に生きている以上、しかも一般的な男よりも細や... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 13:44
» 『メゾン・ド・ヒミコ』★★★★★★ [晴れ、ときどき 三匹と一緒。]
私を迎えに来たのは、若くて美しい男。彼は父の恋人だった---
監督:犬童一心 脚本:渡辺あや
出演:オダギリジョー 柴咲コウ 田中泯 西島秀俊 歌澤寅右衛門 青山吉良、他
メゾン ド ヒミコ公式サイト《あらすじ》
家族を捨てゲイの道に走った父をゆるせな....... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 15:42
» 「メゾン・ド・ヒミコ」(05日本) [Happy Together]
少しずつ解きほぐされていくかたくなな心。偏見や思い込みが信頼や愛に変わる瞬間がちりばめられた宝物のような作品です。
[Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 16:10
» メゾン・ド・ヒミコ [魅羅来る]
観てきましたともっ!オダジョー(^^♪
コウちゃんも好きなので、この組合せは観たい観たい早く観たい!で、ホントは夜勤明けで直行!と思ってたんだけど、耐力切れで一眠りの後夜出かけた。
なんだろ、とにかく観てみて!ってカンジ。
言葉で表せない、穏やかで掴み...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 16:28
» メゾン・ド・ヒミコ☆独り言 [黒猫のうたた寝]
犬童監督の映画は・・・なんだか御伽噺な空気があります。
映像も、その空気もなじむのですが、身近な現実というよりも
ちょっと別の世界のような・・・突き放されているような・・・
あ、『タッチ』は別物ですけど(笑)
今回は『メゾン・ド・ヒミコ』
ゲイの集う老人ホー...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 20:43
» またかよっ [のこのこかぴばら★∴・∵・]
その後…
事前から映画を見たいと思ってたんですよ
メゾン・ド・ヒミコ
これは全国順次公開なので、
地元のほうだと10月に入ってしまいます
だから早いうちに見たくてこの機会に
見てやろうと思ったんです
しかし、
さっきのイベントがちょっと延長して... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 21:19
» “メゾン・ド・ヒミコ”初日と舞台挨拶 [日々の想いに耳を傾けて]
“メゾン・ド・ヒ [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 21:42
» メゾン・ド・ヒミコdeぴっきー [[混]ミックスランチ]
ゲイのための老人ホームで繰り広げられるひと夏の出来事
映画『メゾン・ド・ヒミコ』であります。
ヤフーのレビューで評価が高かったので観てきました。 [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 22:01
» メゾン・ド・ヒミコで未知との遭遇009●父のような、母のような・・・ [フツーに生きてるGAYの日常]
21年ぶりの再会には、二人きりのシチュエーションが用意されました。
春彦の案内で卑弥呼の部屋に案内される沙織。しかし卑弥呼は見当たりません。
「ちょっと待ってて・・・」
春彦は部屋を出て行きます。
(↑せっかくの親子の再会は当事者2人であるべきだという、シナリオライターの配慮なのでしょう。)
一人になった沙織は、無人の部屋を見渡します。
部屋の中心には大きく優雅なベッド。壁には半裸の男が横たわっている絵。
静寂の中、卑弥呼が「なんとな~く」登場・・・期待を高めておいて、このズラ... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 14 oct. 2005 à 23:04
» メゾン・ド・ヒミコ [Cinema-Absolutism]
メゾン・ド・ヒミコ 2005/日本 ★★
監督 犬童一心
出演 柴咲コウ / オダギリジョー / 田中泯 / 西島秀俊
■あらすじ■
塗装会社でしがないOLとして働く沙織は、母の入院・手術のときに負った借金に困っていた。そこに、疎遠となっているゲイである父・卑弥呼の恋人・岸本がやってきた。彼は、卑弥呼が重病であるから、是非卑弥呼の建てたゲイ専用老人ホームに来て働いて欲しいというのだ。
「ゲイ」である必然性は?前提部分の疑問に躓いてしまう。もちろん劇中の要素に必然性が... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 15 oct. 2005 à 01:19
» 『メゾン・ド・ヒミコ』 [Rabiovsky計画]
『メゾン・ド・ヒミコ』公式サイト
『メゾン・ド・ヒミコ』オフィシャル・ブック
監督:犬童一心
脚本:渡辺あや
音楽:細野晴臣
出演:オダギリジョー 、柴咲コウ 、田中泯 、西島秀俊 、歌澤寅右衛門
2005年/日本/131分
おはなし Yahoo!ムービー...... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 15 oct. 2005 à 03:59
» メゾン・ド・ヒミコ [ハイジのシネマパラダイス]
メゾン・ド・ヒミコ
監督:犬堂一心
脚本:
出演:オダギリジョー 柴咲コウ 田中泯 西島秀俊
ストーリー
塗装会社で事務員をする沙織(柴咲)。ある日、春彦(オダギリ)が沙織の職場に来る。
沙織と亡き母を捨てて、ゲイの道に走った父親 卑弥呼(田中)がガンの末... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 15 oct. 2005 à 11:19
» メゾン・ド・ヒミコ:よーしこうなったらピキピキピッキー 新宿武蔵野館 [気ままに映画日記☆]
建設会社に勤める沙織(柴崎コウ)は事情により借金があり、生活が苦しい。昼休みに雑誌の風俗のアルバイトを見てためいきをついていた。
そこに、春彦(オアダギリジョー)がやってくる。彼は、沙織と母親を捨ててゲイバーのママになってしまった父親ヒミコ(田中泯)... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 15 oct. 2005 à 16:50
» メゾン・ド・ヒミコ [三茶ぶらぶら日記]
メゾン・ド・ヒミコ(★★★★★)@渋谷シネマライズ この作品から、シネマライズは [Lire la suite]
Notifié le le sam. 15 oct. 2005 à 22:09
» メゾン・ド・ヒミコ:視線と思惑のすれ違い [朱雀門の「一事が万事!オッチョンジー」]
★監督:犬童一心(2005年 日本作品)
MOVIX京都にて鑑賞。
★あらすじ
塗装会社につとめる沙織(柴咲コウ)のもとに美しい青年・晴彦(オダギリジョー)が訪れる。彼はとある老人ホームで沙織に働いてほしいと申し出る。
それはゲイた....... [Lire la suite]
Notifié le le dim. 16 oct. 2005 à 00:13
» メゾン・ド・ヒミコ [日々徒然ゆ〜だけ]
ゲイバー「BAR 卑弥呼」…もしかして「銀巴里」をイメージしたの?これは相容れない父娘=家族の話で,同性愛者と異性愛者の話で,生と死と老いの話。
年老いたゲイ達の姿は見世物小屋的な好奇心をくすぐり,それでいて世間の視線は現実的で,ファンタジーとリアルの境... [Lire la suite]
Notifié le le dim. 16 oct. 2005 à 00:21
» 『メゾン・ド・ヒミコ』 [かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY ]
せつない痛さと甘さ加減が気に入った。
感情の中の普段使わない部分を刺激されるカンジ。
父親のゲイの恋人の若くて美しい男がある日やって来た、
だなんて、使い古された要素、ねらい過ぎの設定。
主人公、吉田沙織は、ありえないほどにしかめっ面だし。
いかにも・・が過ぎているよなーと最初は冷めていたのに。
ジョゼ虎の監督・脚本コンビが作り出す世界にはやっぱりハマる。
心がカサカサの女、沙織に感情移入できたらしめたもの。
吉田沙織の心の旅を堪能。盆休みのリゾラバに心臓がフル活動。
複雑... [Lire la suite]
Notifié le le dim. 16 oct. 2005 à 09:45
» 「メゾン・ド・ヒミコ」を観ました [Le Secret ・・・]
昨日、友人とふたりで、待望の「メゾン・ド・ヒミコ」を観に行って来ました。
「ジョゼと虎と魚たち」で、犬童一心監督がとても好きになって・・・
映画のなかに漂う、どこか、切ないような優しい香りが、とても好きで、
この「メゾン・ド・ヒミコ」も、とても楽しみにしていました。
今回の映画は、ゲイのひとが住まう、老人ホームが舞台。
この映画のなかでも、全体に漂う、切なさの色のようなものは、
絶えず漂っていて、そのなかで、凄くひたむきに、幸いに向かって、
みんなが笑っている、というのが、..... [Lire la suite]
Notifié le le dim. 16 oct. 2005 à 20:28
» 映画「メゾン・ド・ヒミコ」観ました。 ☆0007 [拾稔堂店長のこうかい?日誌]
う~ん。。。ひとことで言うと、すべてが「半端」な映画でした。(; この映画は、日本発の「ゲイ」専門のバー「卑弥呼」の2代目ママが、店をたたんで作った「ゲイ」専門の老人ホーム「メゾン・ド・ヒミコ」を舞台に繰り広げられる人間模様を描く作品です。 役者..... [Lire la suite]
Notifié le le dim. 16 oct. 2005 à 21:38
» メゾン・ド・ヒミコ [toe@cinematiclife]
面白かった映画の3本目も、昨日に引き続き日本映画でございます。 『ジョゼと虎と魚たち』がお気に入りの私は、犬童一心監督作品、オダギリジョー主演と聞き、それだけで見たかった映画。 <STORY> 塗装会社で事務員をしている沙織(柴咲コウ)は、借金を抱えて生活しており給料で払えない分を、キャバクラでのアルバイトでまかなうことを考えていた。 そんなあるとき、沙織の会社へ岸本春彦 (オダギリジョー)が訪ね... [Lire la suite]
Notifié le le dim. 16 oct. 2005 à 22:00
» 『 メゾン・ド・ヒミコ 』★★★☆☆ [ヘーゼル・ナッツ☆シネマ カフェ]
『メゾン・ド・ヒミコ』公式サイトマメ情報 ジャンル;ヒューマン 制作年度/国;'05/日本 配給;アスミック・エース 監督;犬童一心 出演;オダギリジョー、柴咲コウ観賞劇場:9/22(木)KBCシネマ1.2◆...... [Lire la suite]
Notifié le le lun. 17 oct. 2005 à 10:19
» 『 メゾンド・ヒミコ 』 [王様の耳はロバの耳]
友達に誘われ、見に行ってきました。
出演 : オダギリ・ジョー、柴崎コウ
STORY : 父親がゲイをカミングアウトして
家を出て行き、母親は病気で亡くなり、
その時の治療費の借金を抱える娘の沙織
(柴崎コウ...... [Lire la suite]
Notifié le le lun. 17 oct. 2005 à 10:36
» 成功して欲しい!「メゾン・ド・ヒミコ」 [T'z Label]
ゲイの老後っちゅう、またへび~なテーマに取り組んでいる映画。親父がゲイでそれに反対しつつも、父の老後の面倒をみるために老人ホームで働く娘。それは単なる親孝行ではく、最初はお金からの行動。でもそこからどうなるのか…。 --- 『ジョゼと虎と魚たち』の犬童一心監..... [Lire la suite]
Notifié le le lun. 17 oct. 2005 à 11:19
» メゾン・ド・ヒミコ [オトメになりたくて]
? メゾン・ド・ヒミコ
今のところ三本紹介して来ましたが
ことごとくはずして若干食傷ぎみな私
コチラ 最後に映画館で観た映画です
「メゾン・ド・ヒミコ」
良かっ... [Lire la suite]
Notifié le le lun. 17 oct. 2005 à 18:07
» メゾン・ド・ヒミコ [シネマクロニクル]
細野晴臣さんxPr.の小川さん、久保田さんのトークショーもあり、
犬童一心監督はドタキャン(お仕事で)、残念でした。
もう。
しかし、良すぎる、コレ。
っていうかオダギリジョー、良すぎる。
人生の孤独、死への恐怖、楽園の存在。
根源的なことをこんなに詩的に俗的に描けるなんて…。
... [Lire la suite]
Notifié le le lun. 17 oct. 2005 à 21:17
» メゾン・ド・ヒミコ [水は止まったらくさる]
監督 犬童一心 脚本 渡辺あや 音楽 細野晴臣
出演 オダギリジョー 、柴咲コウ 、田中泯 、西島秀俊 、歌澤寅右衛門
「ゲイへの目覚め?」
前々から見たかった作品です。
ようやく見られました〜。
【ジョゼと虎と魚たち】の犬童監督作品です。
(ネタバレ....... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 18 oct. 2005 à 01:43
» 『メゾン・ド・ヒミコ』 [・*・ etoile ・*・]
'05.10.13 Tと『メゾン・ド・ヒミコ』
3回目でやっと見れたわけです。Tが席とっておいてくれたけど、前に大きな人が来てしまったので最前に移動。かぶりつきで見てみた。「洋画しか見ないわ」と言うほどでもないし、邦画も好きだけど映画館で見る機会は少ない。これもT...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 19 oct. 2005 à 15:10
» 「メゾン・ド・ヒミコ」から「ダメよ!」 [海の上のピアニスト]
さっき、akaboshi さんの所にコメントを書いていて思ったのは、
死の床にある人間が、死を目前にした時に、何を思うかという事
だった。
死を迎えた事のない人にとって、それはあくまでも、思考の世界
だけど、例えば、自分が精神的に弱くなった時に、ほろっと本心
を出してしまう事がある。
私はいつでも、言いたい事を言っているように思うが、当然ながら
やはり言わない事もある。しかし、もしも、これで人生が終わるのだと
知ったらば、愛する者には、やんわりと言いたい。
ヒミコのように、それを短... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 22 oct. 2005 à 13:15
» 「メゾン・ド・ヒミコ」 [るるる的雑記帳]
「メゾン・ド・ヒミコ」を観ました。
沙織は昼は事務員、夜はコンビニで働きガンで亡くなった母のためにした借金を返す毎日。彼女の父親は娘である沙織と妻を捨てゲイとして生きる道を選び、ゲイバー「卑弥呼」のママとして成功、今はゲイ達が終の棲家として暮らすホー....... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 25 nov. 2005 à 18:55
» メゾン・ド・ヒミコ(愛する事に性別は越えられるのか?) [オールマイティにコメンテート]
「メゾン・ド・ヒミコ」は借金で昼夜働く女性が、小さい時に離婚して別れた父親が余命わずかという事を恋人という”男性”が告げに来て側で手伝いをする事になり、父親の最期を見届けるストーリーである。同性愛というものを理解しなければこの映画を観るのは苦しいだけに、...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 08 mars 2006 à 00:15
» ピキピキピッキー!~「メゾン・ド・ヒミコ」~ [ペパーミントの魔術師]
いや~~。 正直言うていいですか。 子供のいる前でDVD見るんじゃなかった。(笑) メゾン・ド・ヒミコ 特別版 (初回限定生産)オダギリジョー 犬童一心 柴咲コウ 角川エンタテインメント 2006-03-03売り上げランキング : Amazonで詳しく見るby G-Tools ヒミコに..... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 08 mars 2006 à 10:29
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Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 03:25
Commentaires
はじめまして。
『メゾン・ド・ヒミコ』にすっかりはまってしまい、犬童監督と田中泯さんのトークショーまでおしかけてしまいました。
トークショーの感想もアップしてありますので、よろしければ、遊びにいらしてください♪
Rédigé par: lunatique | le sam. 22 oct. 2005 à 15:51
TBありがとうございます☆
私もTBさせて頂きました。
この映画、本当に評判良いですねぇ~*
色んな方のブログで絶賛されてますネ☆
そんな映画を見れて良かった。。。
と、思う今日この頃です。
Rédigé par: non | le lun. 17 oct. 2005 à 10:43
おおー!
評判いいですねメゾン・ド・ヒミコ。
観に行こうかな。
Rédigé par: ぶー | le lun. 17 oct. 2005 à 09:26
はじめまして、TBありがとうございます!!
本当に、この映画は私も、今年観た映画のなかでも、いまのところベストです。
犬童監督の、ますますファンになった映画でした。
この独特の世界は、ぜひ映画館で体験していただきたいですよね。
Rédigé par: なな | le dim. 16 oct. 2005 à 20:30
はじめまして、TBありがとうございました。
実はTB頂いたブログを閉めまして新しいブログを始めました。
なのでその新しいブログよりTBさせて頂きましたのでご了承ください。
難しい問題が色々詰まっていて堅苦しいお話しなのかと思っていましたが何故か観終わった後に温かくなりました。
ジョゼもちょっと心が痛くなりますが、でもやはり最後は温かい何かを感じました。
Rédigé par: 藍 | le ven. 14 oct. 2005 à 21:48
TBありがとうございました。
私も最近「ジョゼ~~」を見たことがきっかけで、本当に久しぶりの邦画鑑賞となりました。
いろんな問題をうまく織り交ぜ、登場人物の心の動きを丁寧に描き、最後にかすかな光を見せてくれましたね。
Rédigé par: リーチェン | le ven. 14 oct. 2005 à 16:15
TBありがとうございます。すごく評判がいいみたいで、人ごとなのに、うれしかったりしてます。2回目に行った時も混雑していました。『ジョゼ…』は、DVD購入して見ました。よかったですよ。透明な空気感が本作に似ています。
Rédigé par: あかん隊 | le ven. 14 oct. 2005 à 11:22