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Voici les sites qui parlent de ゲド戦記:
» ゲド戦記 [BOA SORTE]
スタジオジブリの最新作で、宮崎吾朗第一回監督作品。
ジブリ最新作ということで今、話題の作品ですね。
『ゲド戦記』
声の出演:岡田准一/手嶌葵/田中裕子/風吹ジュン/菅原文太
〜ストーリー〜
多島海世界のアースシーでは、聖なる生物の竜が共食いを始め、...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 20:34
» ゲド戦記 [まったりでいこう〜]
出掛けたついでに友人と観てきました。初日だったからかけっこう人がいましたね。宮崎アニメということもあってか、子連れの方もちらほらといました。夏休み中でもあるから余計に親子連れがいるのかな?とりあえず楽しめ... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 20:50
» 『ゲド戦記』 (初鑑賞64本目・劇場) [みはいる・BのB]
☆☆--- (5段階評価で 2)
7月29日(土) 109シネマズHAT神戸シアター9にて 16:30の回を鑑賞。
私にとっては 初のDLP方式での上映作品でした☆ [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 20:52
» ゲド戦記感想(ネタバレあり) [生きているって素晴らしい!]
まずは、映画館の感想からw nbsp; 400席以上あるスクリーンでしたが、入りは30名ぐらいでした。 でもまぁ、こちらの映画館では私が見ている映画の中でも入っている方です。 ただ、今回はDLPシネマプロジェクターでの上映だったので、画質は無茶苦茶綺麗でした。 ..... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 20:53
» 【映画】ゲド戦記 [まったり読書日記]
『ゲド戦記』観てきました〜
ライブまでの待ち時間に、映画でもということで。
初日だったけど、午前中だったからか?満員という感じではなかったかな。
時間ぎりぎりでも入れたので、ラッキーでした。
原作も読まなくちゃ〜と思いつつ、読めないまま映画公開。
はっ....... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 20:54
» ゲド戦記 [欧風]
さて、ここで書いた、日曜日に観てきた映画というのが、この「ゲド戦記」。
これはですね~。かなり前から予告編が流れてましたね。そして予告編を観た事がある方ならみんな知ってるであろう、あの歌!そう、「心を何にたとえよう」なんていうなんとも寂しげな感じの歌。何回聞いたか分かりませんよ。
そしてこれはスタジオジブリの作品。前観たのは「ハウルの動く城」。1年半以上経ってるのか~。ま、だいたいジブリ作品てそんな間隔だったかな。ジブリ作品と言えば宮﨑駿なんですが、これは、予告編でも散々流れてましたが、... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 20:56
» ゲド戦記 [Kinetic Vision]
家族連れで見に来ることが予想される作品で、父殺しの逸話をいれたことは勇気ある決断だったと思う(ただし、この逸話を宮崎父子の対立といったワイドショー的なネタとからめてプロデューサーが話題にするのはどうかと思うが... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 20:58
» 「ゲド戦記」 [不良中年・天国と地獄]
7月29日(土)新宿アカデミーにて世界三大ファンタジー(他のふたつは「指輪物語」と「ナルニア国物語」)のひとつをスタジオジブリが映画化した話題作。興収100億円を狙う今夏最大のアニメ大作です。宣伝も相当な額をかけているのでしょう。テレビのCMスポットを...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 21:00
» ゲド戦記/岡田准一 、手嶌葵 、田中裕子 、香川照之 、菅原文太 [カノンな日々]
ゲド戦記ってゲドが主人公じゃないんだっけ?アレレ?最初だけなのかな?
+++ちょいあらすじ [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 21:17
» 「ゲド戦記」初日観戦記 [再出発日記]
この作品には注目していた。だからシネコンで初めて前売りで券を買って、初日でもいい席で見る体制を整えていたのである。どのように注目していたのかは「ゲド戦記」に対する期待と不安(1)「ゲド戦記」に対する期待と不安(2)に書いている。ここで、「不安」の部分に...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 21:17
» ゲド戦記(評価:△) [シネマをぶった斬りっ!!]
【監督】宮崎吾郎
【声の出演】岡田准一/手嶌葵/田中裕子/香川照之/風吹ジュン/菅原文太
【公開日】2006/7.29
【製作】日本
【ストーリー】
多島海世界アースシー。西海域の果てに棲む竜が突如、人間の世界である... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 21:23
» ゲド戦記を見て [SOBUCCOLI]
いやぁ、これは想像以上でしたよ。 まさかここまですごいとは思ってもいなかった。 期待以上のモノを見せてもらいましたよ。 え?「時をかける少女」とどっちがよかったと思うかですって? そんなの決まってるじゃないですか 放映映画館数が少ないほうですよ。 ※激しくネ..... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 21:25
» 「 ゲド戦記 」 [MoonDreamWorks]
監督 : 宮崎吾朗 出演 : 岡田准一 / 手嶌葵 / 菅原文太 公式HP:http://www.ghibli.jp/ 原作は、ル=グウィン箸 「ゲド戦記」 清水真砂子翻訳 「指輪物語」や「ナルニア国物語」と並び称されるファンタジー文学の傑作とのこと。 何度となくジブ...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 21:26
» ゲド戦記(評価:△) [シネマをぶった斬りっ!!]
【監督】宮崎吾郎
【声の出演】岡田准一/手嶌葵/田中裕子/香川照之/風吹ジュン/菅原文太
【公開日】2006/7.29
【製作】日本
【ストーリー】
多島海世界アースシー。西海域の果てに棲む竜が突如、人間の世界である... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 21:28
» 『ゲド戦記』(2006) [【徒然なるままに・・・】]
スタジオジブリファンの人は安心して良いでしょう。立派な後継者の誕生です。例えて言えば、山田康雄亡き後、栗田貫一が『ルパン三世』を引き継いでいるようなものです。
ついでに原作が、『指輪物語』や『ナルニア国ものがたり』と並んで<世界三大ファンタジー>と称されている程の作品だということも忘れた方が良いでしょうね。「ジブリだ~い好き♪」という人、「ジブリ作品に駄作などあり得ない」と信じている人は劇場に足を運んで下さい。
一方、「あのアーシュラ・K.ル=グウィンの『ゲド戦記』の映画化である!」というこ... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 21:49
» ゲド戦記・・・・・評価額1050円 [ノラネコの呑んで観るシネマ]
「指輪物語」「ナルニア国物語」に並ぶ三大古典ファンタジーの一つ、アシューラ・K・ル=グィン原作の「ゲド戦記」シリーズ初の映画化・・・・ではない。
一応、原作の三巻「さいはての島へ」をベースとしてはいるが、はっきり... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 21:56
» 「ゲド戦記」 [地味な女子の読書日記]
■公式 http://www.ghibli.jp/ged/
多島海世界のアースシーでは、聖なる生物の竜が共食いを始め、農民は田畑を捨て、職人は技を忘れていくなどさまざまな異変が起こり始めていた。やがて人々が魔法を信じることができなくなったとき、大賢人ゲドは世界のバランスを崩す者の正体を突き止めるための旅に出て、国を捨てた王子アレンと出会う。
・・・妖怪?... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 22:08
» 『ゲド戦記』 試写会鑑賞 [映画な日々。読書な日々。]
物語の舞台は、多島海世界“アースシー”。西海域の果てに棲む竜が、突如、人間の世界である東の海に現れた。それと呼応するかのように、世界では、さまざまな異変が起こり始めていた。農民は田畑を捨て、職人は技を忘れモノを作らなくなった。街では、人々はせわしなく動き回って... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 22:08
» [映画]ゲド戦記 [ほしいものリスト]
期待が大きすぎたか。 ストーリーは満足だけど、アニメーションとしてどうなの? 公... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 22:16
» ゲド戦記 [Big Screen]
○TALES FROM EARTHSEA ○ファンタジー/ドラマ[◆◆◆◆◇◇4/6] ○2006日本/115min/スタジオジブリ・東宝/公開2006/07/29 映画館に行くたびに、予告編で「テルーの唄」を聴かされたせいでしょうか、「ゲド戦記」という物語のあらすじしか知らず、キャラクターの全..... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 22:16
» 「ゲド戦記」 [the borderland ]
第1回監督作品にしては、ハードルが高い原作だったんじゃないでしょうか?
宮崎駿監督は、今は大衆受けより自分のやりたいようにやってるので、初期の子供も大人も楽しめる作品を吾郎監督が担うんじゃないかと、勝手に思っていました。でも今までの劣勢コピーでしかないです。
観てないのですが「ナルニア国物語」の公開時、「指輪物語」と並ぶファンタジー大作という話を聞いた気がしたので、今回「ゲド戦記」を含めて、世界三大ファンタジーと聞いて、「あっ、増えた。」と思ってしまった。今後も4大、5大ファンタジーにな... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 22:32
» 『ゲド戦記』 [試写会帰りに]
『ゲド戦記』試写。ジブリ作品の『風の谷のナウシカ』『天空の城ラピュタ』『となりのトトロ』は好きですが、それ以降の作品からはあまり期待しないように。でも、どんなストーリーでも楽しめるシーンが必ずあるので、その期待値は毎回高くなる一方でもあります。 今回の『ゲ..... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 22:34
» 映画「ゲド戦記」 [しょうちゃんの映画ブログ]
2006年41本目の劇場鑑賞です。公開翌日劇場で観ました。宮崎吾朗監督デビュー作品。ル=グウィンの名作ファンタジー『ゲド戦記』をスタジオジブリが映画化した長編アニメーション。相変わらず、声優はクオリティの低い、話題性重視なのがとても残念でした。アレンが父親を...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 22:40
» シネマ日記 ゲド戦記 [skywave blog]
子供には難しく、大人には、物足りない。
私は、ダビンチ・コードの轍を踏んでしまいました。元ネタを知っているという前提で、作られています。原作の内容を知らないと、この物 [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 22:41
» 『ゲド戦記』2006・7・30に観ました [映画と秋葉原とネット小遣いと日記]
?2006 二馬力・GNDHDDT
『ゲド戦記』
公式HPはこちら
←クリック
●あらすじ
ある日、西の果てに棲む竜が人間の住む東の海に現れ、同時に人間界にさまざまな災い起こるようになる。災いの源を探る旅に出てる大賢人ゲド(通称ハイタカ)(菅原文太)は、道中で国... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 22:53
» 『ゲド戦記』鑑賞! [☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!]
『ゲド戦記』鑑賞レビュー♪ヽ(´・ω・`)ノ
命を大切に
しないやつなんて
大っ嫌いDA!!!!
by テルー
世界の均衡を崩す者の正体を
つきとめる旅に出た大賢人ゲドが
国を捨てた王子アレンと出会う
★review★
本作は、宮崎駿のご子息
"宮崎吾朗"の 初 監督作品!ヾ(☆‘∀‘☆)
映画は期待して
観るもんじゃない が
僕の信条です
試写会での反応は????
様々だったようですが
( 観賞後知ったヽ(@д@;... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 23:03
» ゲド戦記・・・・・・・宮崎吾朗監督 [ぷち てんてん]
ゲド見てきました。午後からの上映時間に行ったせいか、お客もいっぱいでしたね〜。ところで「笑止」という言葉。「笑止千万」などと使われますね。笑止:1ばかばかしいこと。おかしいこと。また、そのさま。2気の毒に思うこと。また、そのさま。 3困っていること。ま...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 23:06
» ゲド戦記 [5125年映画の旅]
試写会行ってきました。
宮崎駿監督の息子、宮崎吾郎のデビュー作です。ただのデビュー作ではありません。映画・アニメ双方で仕事をした事が無い男がいきなり監督デビューです。この時点で僕は不安で一杯でした。
さて、注目の映画の出来はいかに。
注意!!
...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 23:17
» ゲド戦記観てきた [Ashita's LifeLog]
E席チケットって便利だなー。
並ばないで1分しないうちに発券されるし、席確認して買えるんだね。
なんだろう、寛大に、寛大に、100点さしあげますよ。
宮崎吾朗さんの異端さに乾杯みたいな。
しっかしレイトショーってガキがいないから静かに観れた。
映画館まで20分くらいだから、いろいろ観てみようかなっと。
あ、ウサギ最強だった、キャラとして一番ハマッてたなー。
個人的にウサギ様って感じですw... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 23:25
» 「ゲド戦記」を観る [紫@試写会マニア]
「ゲド戦記」というお話は、全六巻もあって‘ゲドさん’が少年の時からの長い長い話なのだそうです。
「スタジオジブリが有名な児童文学を映画化する」。
正直、私はこの知識のみ(後は主演声優がV6・岡田くんだ)で鑑賞しました。
そんなコトなので、自分の為に見終わっちゃたけど、改めて書いてみたいと思います。
なので、全く情報が無くて、調べるのが億劫な方向けなブログになってしまうかな?
(詳しい方、Passしちゃってください)
↓
「ゲド戦記」が書かれたのは1968年から。
... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 23:40
» ゲド戦記 [色即是空日記+α]
今回のゲド戦記は・・・う~ん、、
小さい子供向けの作品ではないです。
世間の評価もかなり厳しいと予想できます。
でも荒削りだけどイイものも感じました。 [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 23:41
» ゲド戦記/TALES from EARTHSEA [きょうのあしあと]
「見えぬものこそ。」
監督:宮崎吾朗
原作:アーシュラ・K.ル=グウィン
脚本:宮崎吾朗、丹羽圭子
出演:岡田准一、手蔦葵、田中裕子、香川照之、風吹ジュン、内藤剛志、倍賞美津子、夏川結衣、小林薫、菅原文太、他
公式HP: http://www.ghibli.jp/ged/
鑑賞:TOHO Cinemas Kawasaki
■ストーリー
世界の均衡が崩れている・・・。大賢人ゲドはその災いの元を探す旅の中で、エンラッドの王子アレンと出会う。アレンの中に、かつての自分と同じ心の影の部分に対... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 23:44
» 『ゲド戦記』・試写会 [しましまシネマライフ!]
今日は某雑誌で当選した 『ゲド戦記』の試写会に行ってきた。 《私のお気に入り度:★★★★☆》 本当 [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 23:52
» ゲド戦記 [ちわわぱらだいす]
試写会があたったので瑠璃さんと見に行ってきました。。。 感想ですか・・・・ ねむたかったぁ~って言ったら「寝てたじゃん」って。。。 はい、寝てました(- −;) ストーリーがスローテンポ。どんでん返しもないサプライズもない。 途中寝ててもしっかりお話はわかり..... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 23:52
» ゲド戦記 [future world]
う〜ん・・どうなんだろう。。
あまりにも壮大な物語、壮大なテーマすぎて2時間という枠で納得させることが無理なのかもしれない。
「世界の均衡は崩れようとしている」「人間のあたまがおかしくなっている」〜〜
まさに今この時代そのもの。
「永遠の命なんて」「寿....... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 08 août 2006 à 23:56
» 感想/ゲド戦記(試写) [APRIL FOOLS]
きたよきたよジブリ! 駿の息子・宮崎吾朗が監督でナニかと超話題。周りの映画ライターは低評価出してたけど、どうなの『ゲド戦記』? 7月29日公開。
ゲド戦記
かつては同じ世界にいたヒトと竜。自由を求めた竜と、モノを求めた人間は袂を分かつ。時は流れ現代。人間界に突如現れた共食いする2匹の竜。それは世界が均衡を失ってる象徴だった。王子アレンは父王を殺し逃げ出す。ハイタカなる魔法使いは世界の異変の元凶を探す旅の途中。顔に火傷のあとを持つ少女テルーは過去に秘密を持ち、心を閉ざす。邪悪な魔女クモは世界に... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 00:57
» 「ゲド戦記」 [It's a wonderful cinema]
2006年/日本
監督/宮崎 吾朗
人気ファンタジー小説「ゲド戦記」の映画化。監督は宮崎駿の息子の宮崎吾朗。
え~っとですね、ジブリ作品にしてはあまり広がりが感じられませんでしたね。世界観が確立されてないというか。ナウシカやラピュタに比べ、登場人物に魅力がないです。あと、物語を端折りすぎ。作品を観る前に原作を読むか、詳しい内容が書かれているチラシに目を通しておいた方がいいと思います。じゃないとクモとゲドの確執の理由なんてわからないでしょう。
あとゲド。大賢人のわりには、... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 01:31
» 『ゲド戦記』寸感 [フィルム・アカデミア]
先日公開された新作ジブリ作品『ゲド戦記』が余り好評ではないようですね。ざっと一般の反響をネット上で垣間見たところ、なぜ余り好評となっていないのかそのメカニズムが見えてきた気がしたので寸感です。傾向としては、物語、つまりナラティブが分かりにくい、というところでしょうか。もちろん私は未見なので、実際のところは把握しかねます(よってこの記事はレビューや評ではないです)けど、映画の外から見えてくるものを少しばかり。現代(商業)映画批評をする上で映画の内容から外に出た、つまり外郭となるイメージを検証するという... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 04:01
» 劇場鑑賞「ゲド戦記」 [日々“是”精進!]
「ゲド戦記」を鑑賞してきました「指輪物語」「ナルニア国物語」と並び、世界3大ファンタジーと称されるアーシュラ・K.ル=グウィンの児童文学を映画化。スタジオジブリ20年越しの企画を、宮崎駿の息子で本作がデビュー作となる吾朗が実現させた。全6巻からなる壮大...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 04:57
» 〈映画〉ゲド戦記/アーシュラ・K. ル・グウィン [Crescent Moon]
「ゲド戦記」見てまいりました。 映画の「ゲド戦記」は、原作「影との戦い」〜「帰還」までの細々とした部品を集めて新しい物語を作ってしまった――そんなイメージを受けました。 なので原作をものすご〜く好きで思い入れの深い人には「なんじゃこりゃ〜?」的な1本....... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 08:50
» 「ゲド戦記」レビュー [映画レビュー トラックバックセンター]
ジブリアニメ映画 「ゲド戦記」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *主なキャラクター(声優):アレン(岡田准一)、テルー(手嶌葵)、クモ(田中裕子)、ウサギ(香川照之)、テナー(風吹ジュン)、ハジア売り(内藤剛志)、女主人(倍賞美津子)、王..... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 09:43
» ゲド戦記 [Akira's VOICE]
深みに欠ける部分はあるけれど,
絵画的な背景で展開される人間ドラマが,
ゆったりと心地よく,LOHASな気分に浸り,
響くメッセージは胸を打ち,二カ所で涙。
[Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 10:34
» 「ゲド戦記」 [ぱせりブログ]
疲れていたが、午前中に時間ができたので「ゲド戦記」を見てきた。
結論から言うと、予想以上にいい映画だった。
しかし今朝六本木ヒルズのTOHOシネマズの入り口をくぐると、
チケット売り場はガラガラ。
客席も半分以上空いている。
カップルと男性のひとり客が多く、夏休みなのに子ども連れはまったくいない。
朝一番の回とはいえ、まだ公開3日目。
こんなんで興行的に大丈夫かと、勝手に心配するうちに上映が始まった。
見ている間何度も「なんで評判が悪いの?」という疑問が浮かぶ。
3巻の「さ... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 11:04
» ゲド戦記 [UkiUkiれいんぼーデイ]
「ち、ちょっと・・・気分が・・・ゲド」ε=( ̄ω ̄υ)
「ハイタカ(吐いたか)?」Σ(゚Д゚;)))
私も普段は“なぎさ”という“通り名”を使っていますが、“真(まこと)の名”は
細木数子です (*´ψψ`)
世界の均衡(バランス)が崩れつつある。
人間の頭が、変になっている。
『ゲド戦記』は現代の様相を、そのまま描いた作品です。
『指輪物語』『ナルニア国物語』と並ぶ世界三大ファンタジーの一つですが、原作も読んでいないし、この二つのファンタジーが理解でき... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 12:14
» 映画:ゲド戦記 試写会 [駒吉の日記]
ゲド戦記 試写会@一ツ橋ホール
「こころを何にたとえよう」
手嶌葵さんの『テルーの唄』が頭から離れない~
劇中アカペラで歌うシーンは珍しいくらい長い。童謡のような懐かしいかんじの曲で高すぎない声でじんわりしみこんできました。
人と竜と魔法のファンタジー・... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 12:38
» 父。と息子。 [Secret Seven]
昨日、てつサンと一緒に、『ゲド戦記』、観に行ってきました。
うん、感想はいろいろあれど、
まぁ観てよかったです、あたしは。
ジブリ作品は、物心ついた時から、欠かさず観てきてますが・・・。
もともとジブリ作品が好き☆というよりは、
宮崎駿監督×音楽・久石譲... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 14:25
» ゲド戦記(TALES from EARTHSEA) [わかりやすさとストーリー ]
●スタジオジブリの「悲劇」を露呈しつつも、ブランド力を知らしめた作品●名前・言葉・言霊の題材が興味深い。主人公の成長を意識的に描こうとする姿勢がいい。『「ゲド戦記」で露呈か!ジブリの悲劇!?宮崎駿作品群の「ムラ」のワケ』とは!?... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 16:34
» 『ゲド戦記』 [ねこのひたい〜絵日記室]
世界の均衡(バランス)が崩れている。
セルアニメとCGアニメのバランスが。
[Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 17:34
» ゲド戦記☆独り言 [黒猫のうたた寝]
夕やみせまる雲の上
いつも一羽で飛んでいる
鷹はきっと悲しかろう
音も途絶えた風の中
空をつかんだその翼
休めることはできなくて
心を何にたとえよう
鷹のようなこの心
心を何にたとえよう
空を舞うような哀しさを
手嶌葵の唄が心に響きました・・・
うーー...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 19:14
» ゲド戦記 [すずっこブログ!]
ゲド戦記
ストーリー: 多島海世界のアースシーでは、聖なる生物の竜が共食いを始め、農民は田畑を捨て、職人は技を忘れていくなどさまざまな異変が起こり始めていた。やがて人々が魔法を信じることができなくなったとき、大賢人ゲドは世界のバランスを崩す者の正体を突...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 19:53
» 映画「ゲド戦記」 [FREE TIME]
噂の映画「ゲド戦記」を鑑賞してきました。
やはり多くの人が並んでいましたよ(驚) [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 19:54
» ゲド戦記観てきました~ [すみれ色の日常]
今日はいろいろあり、病院にも行って薬を貰って飲みましたが、まだ胃は痛かったけど、「ゲド戦記」を観てきました。うーん、やっぱりどうしてもジブリ作品と言うことで、宮崎駿監督作品とは比べちゃいけないと思いますが、全く違う作風とか画風なら比べないんだろうけど、...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 20:43
» 映画『ゲド戦記』 [健康への長い道]
昨日から公開の映画『ゲド戦記』を観てきました。今回はネタバレありません。 自分の計画では、公開までに原作#63716;(全6巻)を再読して、ついでにそのレビューをブログに書き、その後初日に映画を観に行くつもりだったのですが、公開前日までに読み終わったのは5..... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 23:07
» ゲド戦記 [type C]
監督: 宮崎吾郎原作: Ursula K. Le Guin脚本: 宮崎吾郎、丹羽圭子出演: 岡田准一、手嶌葵、田中裕子、菅原文太 etc... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 23:12
» 私的考察 映画「ゲド戦記」 [やまたくの音吐朗々Diary]
スタジオジブリ発、宮崎駿監督の長男である宮崎吾朗氏の第1回監督作品「ゲド戦記
」観賞。
この映画 [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 23:32
» ゲド戦記★★試写会でよかった。 [kaoritalyたる所以]
誘われたんで行ってきました、ゲド戦記。いやぁ〜、最初は眠かったですね。まぁなんとか映像のキレイさで観れましたが・・ストーリーは面白みがなくって盛り上がらないんですよ。解説:アメリカの女流作家アーシュラ・K・ル=グウィンの「ゲド戦記」シリーズを、スタジオジ...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 09 août 2006 à 23:34
» 『ゲド戦記』若き指揮者と熟練のオーケストラが紡ぎ出す新たなハ... [よろ川長TOMのオススメ座CINEMA]
『ゲド戦記』やられた。素直でエネルギッシュに描くということは、なんと説得力があるのだろうか。今の自称映画マニアは理屈っぽく醒めすぎているのではないかと思うことしばしば。見えぬものこそ、というコピーは深い。... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 10 août 2006 à 01:23
» ゲド戦記 [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
ジブリの最新作は、宮崎吾朗監督の『ゲド戦記』。原作は、『指輪物語』『ナルニア国物語』とならび称される、世界的ファンタジーの傑作『ゲド戦記』(清水真砂子訳・岩波書店刊)。監督は、宮崎吾朗。『ゲド戦記』の企画に際しては、自ら絵コンテを執筆するなど制作...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 10 août 2006 à 01:23
» ゲド戦記 [Enjoy Life♪]
アースシーでは、さまざまな異変が起こり始めていた。
聖なる生き物である竜が共食いを始め、
家畜は疫病に倒れ、農民は田畑を捨て、
職人は技を忘れていく。
街では人狩りによる人身売買が行われ、
まがい物が売られ、麻薬が蔓延し、
人々は忙しく動き回っている...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 10 août 2006 à 07:18
» ゲド戦記 [Enjoy Life♪]
アースシーでは、さまざまな異変が起こり始めていた。
聖なる生き物である竜が共食いを始め、
家畜は疫病に倒れ、農民は田畑を捨て、
職人は技を忘れていく。
街では人狩りによる人身売買が行われ、
まがい物が売られ、麻薬が蔓延し、
人々は忙しく動き回っている...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 10 août 2006 à 07:19
» ゲド戦記 [It's Called Acting]
ゲド戦記
監督:宮崎吾朗
声の出演:岡田准一、手嶌葵、田中裕子、小林薫
ストーリー
多島海世界“アースシー”では、西海域の果てに棲む竜が、突如、人間の住む東海域に現われ共食いを始めた。それに呼応して、世界ではさまざまな異変が...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 10 août 2006 à 11:38
» ゲド戦記 [いつかのダイアリー]
監督:宮崎吾朗
原作:アーシュラ・K.ル=グウィン
声の出演:岡田准一、手嶌葵、菅原文太、その他
各地で作物が枯れ、家畜が倒れ、果ては竜たちが共食いを始める。世界の均衡が崩れつつある、その異変の原因を探るべく旅をする大賢人ハイタカ(ゲド)は、その途中で....... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 10 août 2006 à 12:59
» 映画vol.71『ゲド戦記』※舞台挨拶付試写会 [Cold in Summer]
『ゲド戦記』(2006年公開)*試写会
監督:宮崎吾郎
声 :岡田准一
公式HP
『ゲド戦記』を試写会で観ました。
なんとなく物物しい雰囲気だったので、「まさか岡田くんが」と勝手にドキドキしていましたが、ゲストは監督・手島葵さん・...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 10 août 2006 à 13:37
» 映画【ゲド戦記】・・・コワイ・・・コワイ・・・ [*四葉のクローバー*]
昨日ゲド戦記を観てきました。
原作を読まれている方にも謎は残ったそうですが
私は原作を読んでいないので更に謎だらけだったりします。
気になってしまって、ついつい考えてます(暇人)
DVDが出たら又何回か... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 10 août 2006 à 17:59
» 「ゲド戦記」次作でがんばれ [ももたろうサブライ]
街並みの描写がすばらしい。さすがジブリと思うのはそれぐらい。 モチーフがはっきりしないこと、感情移入できる人物がいないことの2点が致命的。 最初に登場する竜が、結局何を表しているのかわからないまま終わるように、いろいろ重要なテーマらしきものが提示..... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 10 août 2006 à 18:20
» ゲド戦記 [カリスマ映画論]
【映画的カリスマ指数】★★★☆☆
素材はいいがシェフが悪い
[Lire la suite]
Notifié le le jeu. 10 août 2006 à 20:08
» 問題の「ゲド戦記」見てきたよ。 [雪華と、うふふ]
はい、こんばんは。
いろいろ物議をかもしている「ゲド戦記」
見てきました。
悩む〜。あっぷするのにすごい時間かかってます。
偏見のかたまりの自分自身が面白くないなあって、
思った映画はDVDでも、山ほどあって、それは、
ブログには、書いていません。否定的な...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 11 août 2006 à 19:25
» 『ゲド戦記』 [アンディの日記 シネマ版]
娯楽度[:テレビジョン:] 2006/07/29公開 (公式サイト)
満足度[:星:][:星:]
【監督】
宮崎吾朗
【プロデューサー】
鈴木敏夫
【脚本】
宮崎吾朗/丹羽圭子
【原作】
アーシュラ・K・ル=グウィン 『ゲド戦記』シリーズ(岩波書店刊)
【声の出演】
岡田准一/手嶌葵/田中裕子/小林薫/夏川結衣/香川照之/内藤剛志/倍賞美津子/風吹ジュン/菅原文太
<これからご覧になる方は今までのジブリ作品と切り離して
鑑賞するこ... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 11 août 2006 à 20:36
» 映画「ゲド戦記」 [FREE TIME]
噂の映画「ゲド戦記」を鑑賞してきました。
やはり多くの人が並んでいましたよ(驚) [Lire la suite]
Notifié le le ven. 11 août 2006 à 22:22
» 見えないもの…人生の真実を探る旅/『ゲド戦記』ジブリ・宮崎吾郎監督 [活字はこう読む? 雑・誌・洪・積・世]
●ゲド戦記●
●原作;アーシュラ・K、ル=グウィン
●監督:宮崎吾朗
●声の出演:岡田准一/手嶌葵/田中裕子/小林薫/夏川結衣
●公開:2006年7/28
●上映時間:115分
楽しみにしていたアサヒ飲料の試写会抽選に見事(泣)にはずれ、公開3日目の7/31に高崎109シ....... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 11 août 2006 à 22:49
» 見えないもの…人生の真実を探る旅/『ゲド戦記』ジブリ・宮崎吾郎監督 [活字はこう読む? 雑・誌・洪・積・世]
●ゲド戦記●
●原作;アーシュラ・K、ル=グウィン
●監督:宮崎吾朗
●声の出演:岡田准一/手嶌葵/田中裕子/小林薫/夏川結衣
●公開:2006年7/28
●上映時間:115分
楽しみにしていたアサヒ飲料の試写会抽選に見事(泣)にはずれ、公開3日目の7/31に高崎109シ....... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 11 août 2006 à 22:53
» ゲド戦記(罪を背負って旅に出た先にみた答えとは・・・) [オールマイティにコメンテート]
「ゲド戦記」は宮崎駿監督の息子である宮崎悟朗監督に初監督作品として注目され、スタジオジブリが今年最大の話題作として送った作品である。物語は一見奥深そうだが人の心を上手く描いた作品として興味深い作品でもある。... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 11 août 2006 à 23:33
» 映画鑑賞記「ゲド戦記」 [けちけちオヤジのお気楽ダイアリーズ]
鑑賞日:06.08.11 鑑賞場所:シネマ・イクスピアリ16
スタジオジブリ制作。監督には宮崎駿の息子、宮崎吾朗。
「ゲド戦記」原作者アーシュラ・K・ル=グウィンから映画化のオファーを直接受けたというほど、ファンタジー・アニメ映画の力量が評価されているジブリ作品。
宮崎駿がほとんど制作にかかわらなかったこの映画、果たして出来栄えのほどは?
<ストーリー>
「アースシー」の西の果てに棲む竜が、突如、人間の世界である東の海に現われた。それと呼応して、世間では作物が枯れ動物が疫病で死ぬ... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 12 août 2006 à 20:37
» ゲド戦記 [とにかく、映画好きなもので。]
宮崎吾朗監督第一作作品。と銘売ってますが、誰!?と思った人は多いはず。スタジオジブリの新作という事もあって、劇場は混雑していました。
舞台は多島海世界“アースシー”世界の均衡が崩れ始めていると異変を感じ取った大賢人ゲドことハイタカ(菅原...... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 12 août 2006 à 20:50
» 真・映画日記『ゲド戦記』 [CHEAP THRILL]
8月12日(土)
10時に起きる。
10時半に近所の床屋に予約を入れていたので
急いで身支度をする。
予約の時間通りに床屋へ。
髪を指に挟んで少し出るくらいまで
短くしてもらう。
夏だからさっぱりした方がいい。
ちょうど一時間で店を出る。
駅前のTSUTAYAに『ヴェラ・ドレイク』を返却し、
上野に向かう。
東京国立博物館で開催している
「若沖と江戸絵画」(本当は沖じゃないが漢字変換ができないので代用)を観る。
伊藤若沖の作品を中心に江戸時代の
掛け軸や屏... [Lire la suite]
Notifié le le dim. 13 août 2006 à 14:59
» ゲド戦記 [屋上者の島へ]
ある年齢以上の本好きの人間にとって、アーシュラ・K・ル・グインといえば『ゲド戦記』よりもむしろ『闇の左手』ではないかしら? 大学時代に読んだ『闇の左手』は圧倒的な重量感を持つ名作で、この本からいったい何を受け取ってしまったのだろうかと、読後しばし呆然とした記憶がある。どのページにも一読したくらいではとうてい咀嚼しきれない、論理の表面張力とでもいうべき力がみなぎっていた。
『ゲド戦記』は私にとっては最初の3巻で完結しているもの。その後、時間をおいて発表された続編はなぜか読む気にならなかったのだけ... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 15 août 2006 à 10:02
» 【ゲド戦記】後継者作りに焦るジブリ [見取り八段・実0段]
ずっとずっと楽しみにしていた「ゲド戦記」を見てきました。感想ですが。。。公開してだいぶ日が経っていますが、話題作だから、まだこれから見ると言う方も多いでしょう。だから、簡潔に、まず書かせていただきます。 ビミョ。。。 ...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 24 août 2006 à 23:27
» 「ゲド戦記」 [Tokyo Sea Side]
ジブリ好きなので、今回の「ゲド戦記」はとても楽しみにしていました。…しかし前評判通り、正直あまり良い出来とは言えませんでした。まず話の前後がぽっかり抜けている為、主題が何なのかよく分からず疑問がたくさん残ります。またセリフが説明口調で堅い。ジブリの持ち味というのが全然活かされていないように感じます。やはり宮崎駿でないとダメなのかな?と思わせる作品でした。
…それでも「テルーの唄」はやたら耳に残ります(笑)
[:URL:] 『ゲド戦記』... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 26 août 2006 à 14:50
» ゲド戦記の試写会見てきたよ~!(ネタバレは反転式) [。*。:゜☆キュートに生きちゃおうっ☆゜:。*。]
ゲド戦記の試写会に行って来たよーっ!
ネタバレは反転式なので安心して見てね [Lire la suite]
Notifié le le mar. 29 août 2006 à 10:55
» もう少し先へ 映画『ゲド戦記』 [海から始まる!?]
あまりの雑音のため、うっかりすると見逃しかねないところでしたが、ちゃんと自分の目で確かめてよかった。宮崎吾朗版『ゲド戦記』は、傑作ではないにせよ、読みどころがあって、普通に楽しめる作品でした。作品に対する賛否はともかく、日本国内で、2006年夏の最大の話題作が、『ゲド戦記』であることは、まず間違いのないところでもあり、ここでは、映画『ゲド戦記』とは何だったのかと考えるためにも、様々な角度からこの作品にアプローチしてみたいと思います。... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 31 août 2006 à 18:26
Commentaires
ジブリは話題先行の声優キャスティングじゃないところがいいですよね。
「その子は、オレのものだ」って時の田中さん、決して大声をあげているわけではないのに、背筋がゾクッとなるほど怖かったです。
アレン役の岡田くんも、後半ヒロイックに声張っちゃう辺りはちょっとあれですけど、かなり好印象です。
ゲドのキャラにマッチしてたとは思いますが、どうしてもあの顔が浮かんじゃいます文太さん(笑)。
てなわけで、TBありがとうございました。
Rédigé par: にら | le mer. 09 août 2006 à 17:33
自分はジュニアが監督をやると聞いた時点で構えていたんですけどね(^▽^;)(汗
やはりオヤジさんと比べられちゃったのは言うまでもない事ですけど・・・でもたった1作でオヤジ超えとかしちゃったらそれこそオヤジさん以上の才能の持ち主ですし、この酷評はもしかしたら製作陣にしても予想の範囲内だったのかも?
吾郎監督には出来れば何時かまた監督をして欲しいとも思ってるんですけどね。
Rédigé par: メビウス | le mar. 08 août 2006 à 21:27