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Voici les sites qui parlent de グエムル 漢江の怪物:
» 映画 「グエムル -漢江の怪物-」 [ようこそMr.G]
映画 「グエムル -漢江の怪物-」 を観ました。 [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 07:41
» グェムル 漢江の怪物 [韓国映画好き]
ようやく観てきました。おもしろかったです。 私は怪獣やパニック映画には全く興味が無く、『ゴジラ』や『ガメラ』なども一切見たことありません。 怪獣映画といえどもポン・ジュノ監督、普通の怪獣映画を撮るはずはない!と楽しみにしてたのですよ。やはりポン・...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 07:42
» グエムル -漢江の怪物- 見てきました [よしなしごと]
見たい映画が4本あるのですが、その中でも一番早く終わってしまいそうな映画グエムル 漢江(ハンガン)の怪物を見に行く事にしました。 [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 07:47
» 感想/グエムル —漢江の怪物—(試写) [APRIL FOOLS]
甘ちょろラブだけが韓国映画にあらず、と思わせる秀作! カンヌで大絶賛、本国でいろいろ新記録叩き出してる怪物パニックで家族愛を再確認せよ。『グエムル —漢江の怪物—』9月2日公開。
グエムル —漢江(ハンガン)の怪物—
悪〜い欧米人が川にポイした薬品(妙に安易な設定だけどけっこう風刺的よね?)がもとで、韓国の平和の象徴である漢江に突然変異の謎の怪物が出現しちゃってヒッチャカメッチャカってのが大筋。この怪物、強いのか弱いのかよくわからん。静止した画もないから姿もとらえきれないし生態がホント不明... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 08:07
» グエムル [映画感想つれづれ日記]
カンヌ映画祭で非常に高い評価を得たといわれたので、とてもとても楽しみだったし、期待していたし、ラストがどうなるか読めなかった作品。 [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 08:22
» 劇場鑑賞「グエムル漢江の怪物」 [日々“是”精進!]
OST/グエムル(漢江の怪物)(送料無料)「グエムル漢江の怪物」を鑑賞してきました「殺人の追憶」で韓国を代表するフィルムメーカーとなったポン・ジュノ監督最新作!弱冠36歳の鬼才が創造したパニック・ムービーは韓国での公開初日に45万人、3日間で188万人、同国の...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 08:55
» 【グエムル 漢江の怪物】 [空の「一期一会」]
★冒頭、漢江に薬品を流したシーン。腹が立ちました。瓶に埃がかぶってるからとか、 [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 08:56
» 弱冠36歳、ポン・ジュノの挑戦。 [アジアンリミックス]
『グエムル〜漢江の怪物』(★★★★☆)
2006年/韓国
監督/ポン・ジュノ
出演/ソン・ガンホ、ピョン・ヒボン、パク・ヘイル、ペ・ドゥナ、コ・アソン 他
(少しネタバレあり)
『殺人の追憶』のポン・ジュノ監督の... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 09:47
» 『グエムル-漢江の怪物』 [かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY ]
最大の問題はグエムルなのか、グムエルなのかわからなくなってしまうこと。それは私だけ?
韓国で一番大きな川、穏やかな漢江(ハンガン)に、巨大怪物が現れた。"グエムル - 漢江の怪物-"というタイトルを最初に知った時、「怪物」というのは比喩的な表現だと思っていました。ところがどっこい怪獣映画だったのね。
グエムルの姿かたち、質感はなかなか素晴らしかったですね。アジアの湿度に似合うぬめぬめっとした感じがよいです。橋からぶら下がっている姿やら、空中ブランコ乗りかジャングルのサルのように、橋をつた... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 09:49
» 『グエムル -漢江の怪物-』 [愛すべき映画たち]
The Host(2006/韓国)
【監督】ポン・ジュノ
【出演】ソン・ガンホ/ピョン・ヒボン/パク・ヘイル/ペ・ドゥナ
グエムルの小ささがいい。
普段あまり新作の感想は書きませんが、これは書かないわけにはいかないでしょ... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 10:03
» 「グエムル」漢江を散歩 [再出発日記]
しばらくは携帯投稿になるので、短文ネタのみアップします。日本に帰って1番にみたのがこの作品。親しくお話した韓国在住の二人は二人とも見ていて、二人とも「面白い」と太鼓判を押していました。いちおう舞台の漢江を散歩しました。映画をまだ見ていない段階だったので...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 10:03
» 『グエムル-漢江(ハンガン)の怪物-』(2006年) ★★★★☆ [どっぷりレビュー]
今年のカンヌで絶賛されて結局何の賞にも引っかからず肩透かしを食らった感のある本作。聞けばその時点ではまだ完成品ではなかったそうですが。その後、韓国で公開されると至上最短で観客動員1000万人を突破。記録は伸びていると言います。果たして外国人の目にはどう映る...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 10:07
» グエムル -漢江(ハンガン)の怪物- 06年176本目 [猫姫じゃ]
グエムル -漢江(ハンガン)の怪物-
2006年 ポン・ ジュノ 監督ソン・ガンホ 、ピョン・ヒボン 、パク・ヘイル 、ペ・ドゥナ 、コ・アソン(一番下)
恐れ入りました、、、 お見それしました、、、
そうですよね、怪獣映画じゃないんですよね。 怪物映画...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 10:27
» グエムル-漢江の怪物-(韓国) [映画でココロの筋トレ]
株主優待券を持っていたので「グエムル-漢江の怪物-」を観ました。
( → 公式HP
)
?
出演:ソン・ガンホ、ピョン・ヒボン、パク・ヘイル、ペ・ドゥナ、コ・アソン
上映時間:120分
ソウルを流れる大河の漢江(ハンガン)に、キモイ怪物“グエムル”... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 10:53
» グエムル〜漢河の怪物〜/ちょっとB級なのだが/物語の世界51 [新世紀の生き方、物語の世界]
グエムル〜漢河の怪物〜という韓国映画を朝から見て来ました。スートリーはこんな感じ。ソウルの中心を流れる穏やかで美しい河、漢江パク一家は漢江の河川敷で売店を営み、楽しく暮らしていた……ソウルの中心を南北に分けて流れる雄大な河、漢江。韓国の人々は、豊かな水...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 10:53
» グエムル -漢江の怪物- [Akira's VOICE]
社会派の怪獣映画。
[Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 10:58
» 『グエムル 漢江の怪物』はおもしろい! [薫のハムニダ日記]
日本でも先日封切された『グエムル 漢江の怪物』ですが、あれはスッゲーおもしろい映画です。今年みた映画の中では文句なく一番でしょう。
(ってか、今年見た映画が『SAYURI』だとか『ダ・ヴィンチ・コード』だとかのウンコ映画ばかりだったという理由もありますけどね・・・。そーいえば今週末から『ホテル・ルワンダ』が公開されるので、それを見たらまた順位は変わるかもしれませんが、とりあえず今のところ今年の一番です。)
『グエムル 漢江の怪物』は韓国では7月下旬に公開され、次々と興行記録を更新していっ... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 11:15
» '06-076 『グエムル 漢江の怪物』 [闇に歌えば]
某民放アナが「韓国人がいかに米軍嫌いか分かる映画だ」と
コメントしてましたが、本当にそうでした
毒劇物は垂れ流す、誤認情報は堂々と発表する、証拠は偽装する、
どうにもならない相手は全滅させればいい
もう完全に悪者扱いですよ(^_^;)... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 11:44
» 『グエムル 漢江の怪物』燃える家族VS怪物 [演劇と本とTVと漫画とかにまつわるエトセトラ]
期待大で観に行き、その期待に見事応えた稀有な作品。
『グエムル 漢江の怪物』
監督:ポン・ジュノ 出演:ソン・ガンホ ぺ・ドゥナ他 atシネプレックス幕張
私的満足度:★★★★☆
雄大な大河・漢江に突如現れた謎の怪物。そいつに川岸で売店を営むパク一家の長男・カンドゥ(ソン・ガンホ)の娘、ヒョンソ(コ・アソン)がさらわれてしまう。一家はヒョンソを救うため、政府の追跡を逃れ怪物に立ち向かいます……
猛烈におもしろかったです。怪物映画としては『エイリアン2』に並ぶレベルなのではないでしょうか... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 12:04
» 『グエムル/漢江の怪物』を観たよ。 [【待宵夜話】++徒然夢想++]
ああ、もしかしたら大傑作なのかもしれない。
『グエムル/漢江の怪物』
英題:"THE HOST"
参考:グエムル 漢江の怪物@映画生活 グエムル―漢江の怪物―-シネマトゥデイ
2006年・韓国・120分
監督・原案・脚本:ポン・... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 12:15
» グエムル 漢江の怪物 [UkiUkiれいんぼーデイ]
カンヌで絶賛され、韓国では『王の男』が4ヶ月かかった観客動員数を、わずか1ヶ月で塗り替えたという、文字通りモンスタームービーだ。
しかも、ただの怪獣映画ではない。
アクション、SFスリラー、コメディー、ホームドラマ、そして社会派的な要素も含まれている。
私としては、とにかくソン・ガンホがスクリーンに映っただけでも可笑しかった!!!
役者です、この方は!
漢江(ハンガン)とは、ソウルの中心を南北に分けて流れる大きな河。
休日ともなれば家族連れやカップルなどで賑わう、... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 16:09
» グエムル -漢江の怪物-/ソン・ガンホ、パク・ヘイル、ペ・ドゥナ、ピョン・ヒボン、コ・アソン [カノンな日々]
面白かったァ。けっこう序盤から笑えたんだけど客席の反応イマイチなんですよ。自分だけウケてるみたいなとこもあって戸惑ったんだけど笑うの遠慮してると楽しめないので開き直りましたけど、もしかしてみなさんビミョーなの?
+++ちょいあらすじ... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 17:53
» 「グエムル -漢江の怪物-」 [てんびんthe LIFE]
「グエムル -漢江の怪物-」ヤクルトホールで鑑賞
現在韓国内で興行収入1位の作品と聞いてそんなにすごい作品なのかと期待。怪物というのだから架空の話だとは思いますが漢江に現れた怪物というのだからゴジラが東京を踏み潰していく感覚なのかな?と思ったらそうでもなく、怪物は漢江に流された毒薬による突然変異で出来上がったものらしいというのも何気なく語ってはいるけど、そんなことしましたっていう風に作っちゃうところがすごい。完全な環境汚染。そしてラスト近くも怪物を倒すために有毒ガスを撒き散らしたり、こんな事し... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 18:17
» グエムル 漢江(ハンガン)の怪物 [映画雑記・COLOR of CINEMA]
グエムル対ガンちゃん。やっぱり怪物に対抗しうる役者ですね〜、ソン・ガンホという人は。と、いうことで「ほえる犬は噛まない」「殺人の追憶」のポン・ジュノ監督最新作にして超ヒット作(韓国において)の「グエム... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 18:55
» 本当は1匹だけではないんじゃないのか? 『グエムル 漢江の怪物』 [海から始まる!?]
この映画、事前のマスコミ人気が凄かったんですよ。30分前にマスコミ試写に行っても、既に満員で入れなかったという人が続出したんです。それが何度も何度も続いて、記事のデッドラインに間に合わなかったという映画ライターや評論家も多かったはずです。試写室が小さいってこともあるんです(今、同じ試写室で『王の男』のマスコミ試写が催されています)が、マスコミ関係での前評判が異常に高かったんですね。監督のポン・ジュノの前作『殺人の追憶』が面白かったというのと、韓国で大ヒットしているというのがマスコミにさあ...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 19:01
» 『グエムル 漢江の怪物』 [映画大陸]
韓国で歴代ナンバー1のヒットを驀進中の怪物映画がついに日本上陸!
僕は公開初日に出かけましたが、日本での上映に際してもなかなかお客さんの入りは良かったと思います。劇場は9割方埋まっていましたから。なかなか幸先の良いスタートを切ったのではないでしょうか(....... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 19:37
» グエムル 漢江の怪物(試写会) [まったりでいこう〜]
知人からお誘いを受け、ふたつ返事でオッケーし行ってきましたです。前評判がかなりいいようでカンヌ国際映画祭では大絶賛だったとか。そうなると観たくなるのが人の心情というもの(笑)踊らされてるかなあ?と思いつつも気... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 19:40
» **〈 グエムル 漢江の怪物 〉怪物映画のフリして実は** [日刊【考える葦】Returns]
「いろいろな意味で53年以降の事象を詰め込みまくってみました。」とは、ポン・ジュノ監督は言ってないですけどそうとしかとれませんよ。コレは実際。 先にボクの立ち位置を明確にしておくと嫌韓流で間違いない。半島の人々に対しては、一人一人には別にそんな感情はないが..... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 20:31
» 「グエムル」 へんてこ映画で胸をなでおろす [しぇんて的風来坊ブログ]
日本の配給さんがパニック怪獣映画っぽく宣伝している部分があり、単にそんなんでなかったことで安心です。しかし韓国で1000万人以上の動員だったのはやはり観た後ではびっくりです。これは映画や韓国の映画観客への悪口ではなく、韓国の観客の奥行きキャパが広いなあという感心(一部の監督作品はマニアにしか受け入れられていないが日本でもそれは同じってことで)。
おそらく日本では、そこそこはヒットするかもしれないが大ヒットはしないでしょう。日本の大衆映画観客層はそんなにキャパがないというか良さを受け付けない人が多い... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 20:56
» 「グエムル -漢江の怪物-」 [the borderland ]
「ほえる犬は噛まない」、「殺人の追憶」のポン・ジュノ監督の最新作。監督だけでなく、ソン・ガンホ、ペ・デゥナと大好きな俳優が出てるので、大注目でした。
劇場もなんと一番大きい388名入るシアター1、でも初日なのに、100名も入ってない・・・ 大丈夫か。韓流好き奥さん向きじゃないのは分かるが、これはちょっと出足悪いなぁ。
緊張するシーンに敢えて笑いを入れている、ポン・ジュノ監督らしさ満載です。贔屓目もあるけど個人的には大満足ですね。ただ、この辺りを受け入れられるかどうかで好き嫌いがはっきり別... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 21:07
» グエムル 漢江の怪物 [Kinetic Vision]
主人公のパク一家は不器用な人たちだ。売店を営む老父(ピョン・ヒボン)の家に母はいない。長男(ソン・ガンホ)は店先で眠りこけている。次男(パク・ヘイル)は大学を出たもののフリーター。長女(ペ・ドゥナ)は優れたアーチェ... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 21:18
» グエムル -漢江の怪物- [5125年映画の旅]
クソ、ムカつくぜこの映画!
VFXは『ロード・オブ・ザ・リング』のWETAデジタルが手掛け、韓国では新記録を次々打ち立てる大ヒット。さらにカンヌでも絶賛され世界視野でも順風満帆。何よりこの映画面白い。怪獣先進国・日本の立場が無いじゃないか!
韓国でまさ...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 21:49
» 「グエムル−漢江の怪物−」を観た [久堂秀明の「どうせ一度の人生ならば!」]
こりゃ、スゲえ…
絶対、絶対、映画館で観た方がいいですよ!
http://www.guemuru.com/
【評価】☆☆☆☆☆(5つが最高) [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 22:52
» 「グエムル 漢江の怪物」 [しんのすけの イッツマイライフ]
この映画をそんな言い方で感想言うなら、
「なんの期待もなく見に行ったのに、
よく出来ていたのでビックリして楽しめた!」
ですね [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 23:06
» グエムル 漢江の怪物 [愛猫レオンと年間170本映画生活]
「ほえる犬は噛まない」「殺人の追憶」のポン・ジュノ監督の最新作。前作二つとも見てますが秀作です。
グエムルに出てくる主人公の家族も子役を除いては前作に出ていた俳優たちで固めてました。
予告編のCM上手いですよ。あれを見たらパニック恐怖映画と思って期待...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 23:07
» グエムル 漢江の怪物 [LaoYeのひとりごと]
韓国映画には珍しいクリーチャーもの、『グエムル 漢江(ハンガン)の怪物』を見た。こういった作品が韓国流にアレンジされるとどうなるのか?そんな興味もあったけど、それよりなにより異生物やUMAや宇宙人といったヘンテコな生き物の登場する映画がとにかく好きなので、...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 23:09
» グエムル 漢江の怪物・・・・・評価額1700円 [ノラネコの呑んで観るシネマ]
すばらしい。
監督第二作にして、「殺人の追憶」という殿堂級の傑作を物にしたポン・ジュノが、何と「怪獣映画」をやると聞いて以来、観たくてたまらなかった作品だが、今日観て確信した。
ポン・ジュノは、韓国は勿論、現在... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 23:20
» その怪物は現れた [CINECHANの映画感想]
185「グエムル 漢江(ハンガン)の怪物」(韓国)
広大な河川、漢江(ハンガン)。家族連れや恋人で賑わう休日、それは現れた。正体不明の巨大怪物。人々が襲われるなか、売店を営むパク一家の長男カンドゥの13歳の娘、ヒョンソが、彼らの前で怪物にさらわれてしまう。さらに怪物はウィルスの宿主と発表され、カンドゥたちは病院に隔離される。娘を失くし、呆然とするカンドゥの携帯電話にヒョンソから電話が入る。途切れ途切れながら、その声は正しくヒョンソ。カンドゥと父ヒボン、次男ナミル、長女ナムジュは病院を脱...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 23:29
» 『グエムル -漢江の怪物-』 試写会鑑賞 [映画な日々。読書な日々。]
ソウル市内を流れる川、漢江のほとりで売店を営む一家がいた。家長ヒポンの長男カンドゥは、いい大人なのに店番すら頼りにならないが、娘のヒョンソを愛する気持ちは人一倍強かった。行楽客でにぎわうのどかな午後、人だかりのする方へ行ったカンドゥンは、橋にぶら下がり、うごめ... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 04 oct. 2006 à 23:55
» グエムル-漢江の怪物 [獏のいる庭園]
何故か酷評が多いらしい『グエムル-漢江の怪物』観てきました。
確かにモンスターやパニックムービーを観に行こうと思って足を運んだ人には
ちょっと肩すかしかも?でも視点を変えて家族をテーマにしたヒューマンホームドラマと思えば
ユーモアと狂気、登場人物の細かい描写など、さすがの『殺人の追憶』の
ポン・ジュノ監督です。面白いです。(以下ちょっとネタバレ)
(ストーリー)
ソウル市内を流れる川、漢江のほとりで売店を営む一家がいた。家長ヒポンの長男カンドゥは、いい大人なのに店番すら頼りにならない... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 05 oct. 2006 à 01:19
» グエムル:これはれっきとした社会派映画 [犬儒学派的牧歌]
★監督:ポン・ジュノ(2006年 韓国作品) MOVIX京都にて鑑賞(9月9日、2回目)。 初回鑑賞... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 05 oct. 2006 à 01:25
» 「グエムル 漢江の怪物」レビュー [映画レビュー トラックバックセンター]
「グエムル -漢江(ハンガン)の怪物-」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:ソン・ガンホ、ピョン・ヒボン、パク・ヘイル、ペ・ドゥナ、コ・アソン *監督:ポン・ジュノ *模型制作:WETAワークショップ 感想・評価・批評 等、レビューを含む記事・ブ..... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 05 oct. 2006 à 02:50
» グエムル~漢河の怪物~/ちょっとB級なのだが/物語の世界51 [坂崎いるか、作家への道&パートナーさがし日記]
グエムル~漢河の怪物~
という韓国映画を朝から見て来ました。
スートリーはこんな感じ。
ソウルの中心を流れる穏やかで美しい河、漢江
パク一家は漢江の河川敷で売店を営み、楽しく暮らしていた……
ソウルの中心を南北に分けて流れる雄大な河、漢江。... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 05 oct. 2006 à 02:59
» グエムル〜漢江の怪物 [ロハンのゲロゲログ]
グエムル -漢江(ハンガン)の怪物-
この監督、やっぱり怪物か。
[Lire la suite]
Notifié le le jeu. 05 oct. 2006 à 03:06
» 「グエムル -漢江の怪物-」 [わたしの見た(モノ)]
「グエムル -漢江の怪物-」
公開直前まで全くノーマークだった本作だが、
劇場で観れて良かったと思う。
怪獣映画であるが侮れない、十分にお金を払う価値のある作品。
ハリウッドのヒーローモノとは異なり、定石とおり進まないので、
観終わった後、スッキリとはさせてもら... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 05 oct. 2006 à 18:44
» グエムル 漢江の怪物 [たにぐちまさひろWEBLOG]
“お前たちの目にはカンドゥが間抜けに見えるか。”
ポンジュノ監督のパニック映画“グエムル 漢江の怪物”を観ました。
ソウル市内を流れる川、漢江のほとりで小さな売店を営むヒポンの息子カンドゥは居眠りばかりしている頼りない男。カンドゥは一人娘ヒョンゾを溺愛しているが、娘の方は父親を馬鹿にしている。カンドゥの弟ナミルは優秀な大学を出たものの昼間から酒を飲んだくれているニート。カンドゥの妹ナムジュはアーチェリーの名手だが、ここ一番の勝負に弱く全国大会では優勝を逃してしまう。そんなナミルもナムジュ... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 05 oct. 2006 à 20:54
» グエムル 漢江の怪物 [It's a Wonderful Life]
かなり面白かったです。韓流怪獣映画。
ベーシックなモンスター映画のパターンを踏襲しつつ、
ちょっとシニカルな家族の物語がベースにあるのは、
日本の怪獣映画ではあまり観た事の無い感じかもしれません。
ドラマ部分はかなりすっとぼけてます。
「キングコン...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 05 oct. 2006 à 22:18
» 「グエムル 漢江の怪物」■グエムルより怖いものは? [映画と出会う・世界が変わる]
怪獣映画には、こんな手もあったのかという作品であった。これは、傑作である。怪獣を中心に描きながら、実はそこから派生してくるものが人々を新たな恐怖に陥れる。そのひとつがウィルス騒動である。ここから「カサンドラ・クロス」のような展開になるのかと思わせるが、...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 05 oct. 2006 à 23:15
» 「ユナイテッド93」と「グエムル 漢江の怪物」■娯楽映画? [映画と出会う・世界が変わる]
「ユナイテッド93」と「グエムル 漢江の怪物」。前者は、事実に基づいた内容。機内の状況については製作者たちが想像した部分もあるかも知れないが、全編のほとんどは事実に基づいたもの。後者は完全な空想の物語。しかし、創作の余地がほとんどない前者が、全編創作の後...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 05 oct. 2006 à 23:16
» 『グエムル〜韓江の怪物〜』/ソン・ガンホ 、ピョン・ヒボン 、パク・ヘイル 、ペ・ドゥナ 、コ・アソン [雲のゆくえ]
面白かった〜〜〜〜
怖いんだけど笑っちゃう、怪獣映画のようで家族愛や環境汚染への警鐘をを描いた映画かな。
現在韓国で大ヒット中の映画を同じ時期に日本でも見られるっていうのがウレシイではないですか。
... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 06 oct. 2006 à 01:07
» グエムル‐漢江の怪物‐ [PICO*THEATRE ]
お父さん、助けて!
お薦め度:.★★★★.
今まで観たことのない何処の国にも属さない、(おそらく)韓国らしいエンタメ映画。韓国のスピルバーグ監督とはよく言ったもので笑いも悲しみもドキドキも程よい塩梅で単... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 06 oct. 2006 à 17:41
» 大傑作! 日本が捨てた「怪獣映画」というジャンルが韓国で復活!? 『グエムル 漢江の怪物』! [瓶詰めの映画地獄 ~俄仕込みの南無阿弥陀佛~]
「怪獣映画」、と言えば、
日本が生んだ世界に誇るべき映画ジャンル。
そのわりに多くの人は、「怪獣映画」を単なる子供騙しや、
いわゆる人間ドラマよりもレベルの低いものと考えていて、
まぁ「怪獣映画」が子供向けとして作られる場合が多いのは確かだし、
それは娯楽の中心が映画からTVへと移行した時代の影響でもあるから仕方がなぃんだけど、
しかし「怪獣映画」が人間ドラマよりもレベルが低いだなんて発想は大きな間違い。
「」の中身を“アニメ”や“SF”や“ホラー”に置き換えてもまた然り...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 06 oct. 2006 à 19:24
» グエムル -漢江の怪物- [とにかく、映画好きなもので。]
基本的にネタバレはしませんが、この映画を白紙の状態で純粋に楽しみたい方は読まない方が良いかもしれません。
『ほえる犬は噛まない』『殺人の追憶』のポン・ジュノ監督作品。
漢江はソウル市内を流れる川。そのほとりで売店を営む一家がいた....... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 06 oct. 2006 à 20:33
» 『グエムル 漢江の怪物』★★★★★★★★★(9点) [ginpeichanの映画日記。]
さて、待ちに待ったポン・ジュノ監督の最新作にして、
現在韓国で観客動員記録を更新している真っ最中という超話題作、
『グエムル 漢江の怪物』を鑑賞して参りました!
(今回はちょっとネタバレありでお送りします・・・)
監督は、『ほえる犬は噛まない』、『殺人の追憶』のポン・ジュノ。
なんだか、最近は「韓国のスピルバーグ」とか言われているとか。
その喩えが正しいのかどうかは別として、とても面白い映画を作る監督ではあります。
そのポン・ジュノ監督が、長編3作目に選んだのは「怪物映画」... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 07 oct. 2006 à 07:01
» 映画「グエムル 漢江の怪物」 [★かるぱら★]
けっこう気に入りましたw大陸っぽいギャグをまじえながらの怪物モノ。人間の敵はやっぱり人間だ(^^)いきなり怪物がドドドっと出てくるのはいさぎよくてグー。最近アニメとか見てても「思わせぶり」なのばっかでねえ……スカッとした!あちこちの指摘の中でなるほど〜だ....... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 07 oct. 2006 à 13:10
» グエムル 漢江の怪物 [ギョニー・デップの界王拳]
評価/★★★★☆
(ユナイテッドシネマにて鑑賞)
監督:ポン・ジュノ
この作品もポン・ジュノ監督の演出力にちょいと目を見張らざるをおえない。
ストーリーから言うとアラが多い。
しかし、それを補うだけの演出力や怪物を見せる画づくりがある。
...... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 07 oct. 2006 à 14:04
» 『グエムル 漢江の怪物』試写会にて [映画子の映画日記]
ただの怪物映画と思うことなかれ! 超一流エンターテイメント映画です! 「怪獣映画?おもしろいの?B級?」「勇敢な家族が(勇敢な父が)子供を救うって話?」「ホラーじゃないよね?」と思われがちだが違うから! って私もそのように思っておりました・・・ けど、そん..... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 07 oct. 2006 à 14:16
» 【劇場鑑賞91】グエムル −漢江(ハンガン)の怪物−(THE HOST 原題:怪物) [ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!]
「お父さん、助けて!」
正体不明の怪物がソウルのど真ん中に出現!
娘をさらわれた家族は、
怪物を倒すことが出来るのか?
怪物にヒョンソをさらわれた家族の命をかけた死闘が始まる!
「必ず助ける!」
... [Lire la suite]
Notifié le le lun. 09 oct. 2006 à 01:46
» グエムル 漢江の怪物 [TRUTH?ブログエリア]
THE HOST監督・脚本:ポン・ジュノ映画 韓 06☆☆☆ 怪獣映画なんてほと [Lire la suite]
Notifié le le lun. 09 oct. 2006 à 12:48
» 映画「グエムル -漢江の怪物-」 [しょうちゃんの映画ブログ]
2006年46本目の劇場鑑賞です。公開当日劇場で観ました。「ほえる犬は噛まない」「殺人の追憶」のポン・ジュノ監督作品。謎の巨大生物に娘をさらわれた一家が、政府の理解を得られぬまま独力で怪物に立ち向かう。シリアスかコメディかよく分かりにくい映画でした。冒頭で漢...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 12 oct. 2006 à 23:21
» 『グエムル〜漢江の怪物〜』 [ねこのひたい〜絵日記室]
情報求む!
後半に出てくる斜視の米軍医。
あの人って『羊たちの沈黙』に昆虫学者役で出てた人でしょうか?
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Notifié le le lun. 16 oct. 2006 à 17:12
Commentaires
アーチェリー娘のペ・ドゥナちゃん、良いですよねぇ。
実はこれを見に行った動機の半分は、彼女目当てだったのはナイショです(笑)。
てなわけで、TBありがとうございました。
Rédigé par: にら | le lun. 16 oct. 2006 à 17:11
初めてコメントさせて頂きます。
|しかしながら演出に安定性がないのが難。
安定性というよりこれがポン・ジュノの持ち味ではないかと--。
『ほえる犬は噛まない』は全編一貫してこの調子ですが、恐らくシリアスとユーモアの境界をつけたくないのでしょう。
Rédigé par: さわやか革命 | le sam. 07 oct. 2006 à 09:55