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Voici les sites qui parlent de 硫黄島からの手紙:
» 『硫黄島からの手紙』(クリント・イーストウッド監督) ****1/2 [The MouvieBuff Diaries by 佐藤睦雄]
手紙という心に届くツールが効いた
美しい戦争ドラマ
(c)2006 Warner Bros.Entertainment Inc. and DreamWorks L.L.C.
美しい戦争ドラマだ。手紙というパーソナルに心に届くツールが効いている。手紙の文面をとおして、太平洋戦争期の硫黄島の戦いに挑んだ日本軍総司令官栗林忠道中将(渡辺謙)と一兵卒の西郷二等兵(二宮和也)の心に深く触れることができる。
クリント・イーストウッド監督の『硫黄島からの手紙』の開巻劈頭、第1部『父親たちの星条... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 03:30
» 劇場鑑賞「硫黄島からの手紙」 [日々“是”精進!]
「硫黄島からの手紙」を鑑賞してきました日米双方で約3万人もの戦死者を出した硫黄島戦を、日米双方の視点から描いたクリント・イーストウッド監督による硫黄島プロジェクト第2弾。圧倒的不利な局面にありながら、米軍に立ち向かった日本兵たちの闘いを、指揮を執った栗...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 04:55
» 硫黄島からの手紙・・・・・評価額1800円 [ノラネコの呑んで観るシネマ]
「父親たちの星条旗」 に続く、「硫黄島二部作」の第二弾。
太平洋の小さな孤島を巡る戦いを、アメリカ側の視点、日本側の視点でそれぞれ一本づつの映画にするという、クリント・イーストウッド監督の壮大な実験映画だ。
第一部... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 05:13
» 硫黄島からの手紙 [Good job M]
公開日 2006/12/9監督:クリント・イーストウッド 「父親たちの星条旗」、「ミリオンダラー・ベイビー」出演:渡辺謙/二宮和也/伊原剛志/加瀬亮/中村獅童/裕木奈江 他【あらすじ】戦況が悪化の一途をたどる1944年6月、ひとりの指揮官が硫黄島に降り立った。硫黄島総指...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 05:27
» 『硫黄島からの手紙』in箕面 [☆えみたんの日記帳☆]
昨日は本当久しぶりに映画観て来たぁぁ~~#63899; 涙そうそう以来観てないから・・・相当間があいてるぅ~~#63915; 本当ならもっと映画観に行きたいんだけど、なぁ~んかなかなか時間がなくて行けてなぃんだぁ~(涙) んで、今回はあの『硫黄島からの手紙』を観て..... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 05:56
» 硫黄島からの手紙 [skywave blog]
戦争とは、「国と国との白黒」の決着をつけるものであり、その唯一のルールは、生身の人間の「命のやりとり」、相手を一人でも多く殺すこと。
戦争の恐ろしさを十分に思い知らさ [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 06:12
» 硫黄島からの手紙 [しまねこ日記]
戦況悪化の一途をたどる1944年6月。アメリカ留学の経験を持つ陸軍中将・栗林(渡辺 謙)が硫黄島に赴任してくる。着任早々、彼は本土防衛の最期の砦である硫黄島を死守しようと、島の地理を最大限に生かした戦法で立ち向かおうとする。体罰を禁止し無駄死にを避けよ...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 06:31
» 硫黄島からの手紙 [5125年映画の旅]
第二次世界大戦の末期。日本軍の太平洋の要塞・硫黄島を陥落させるべくアメリカ軍は7万人の大戦力を送り込んだ。当初は5日で占領できると思われていたが、日本軍の必死の抵抗によって戦闘は36日間も続いた。勝ち目の無い戦いの中、それでも守るべき物のために戦い抜い...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 06:48
» 『硫黄島からの手紙』 [Sweet* Days ]
監督:クリント・イーストウッド 製作スティーブン・スピルバーグ CAST:渡辺謙、二宮和也 他
STORY:1944年6月。アメリカ留学経験のある栗林中将(渡辺謙)が硫黄島に着任する。既に壊滅的だった日本軍。各軍から見放された硫黄島での戦いの為、栗林は島中にトンネルを張り巡らせ、地下要塞を作るよう命じる・・・
硫黄島2部作第二段。日本側から見た硫黄島での戦いを描いた作品。
第一段『父親達の星条旗』よりずっと辛いものになるだろうとは予想していました。
予想通り、硫黄島での日本軍の悲... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 06:59
» 硫黄島からの手紙 [日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~]
十分な兵力も武器も弾薬も食料も水も持たず、過酷な戦いを強いられる日本兵から見た硫黄島の戦いが描かれています。先に公開されている「父親たちの星条旗」
と合わせて「硫黄島二部作」となっています。
日本の兵隊たちが、過酷な状況の中で、いかに死力を尽くして戦ったか... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 07:14
» 『硫黄島からの手紙』 [映像と音は言葉にできないけれど]
この映画は特別な思いで観ました。映画を観て感激したのは、クリント・イーストウッド監督をはじめスタッフの人に日本映画に敬意を表している雰囲気が汲み取れる作風になっていることです。... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 07:16
» [Review] 硫黄島からの手紙 [Diary of Cyber]
「御国の為に戦え」と人は言う。「御国の為にこの命を捧げる」と戦友は言う。けれど本心は、もっと奥深い思いは、果たして一体何なのだろうか。
本当に気がかりなのは、我が家族。我が親友。そう。『国』という得体の知れない、想像だにつかないものに比べれば、身近で、きっとちっぽけにしか思えないものかもしれない。でも、だからこそ何よりもいとおしく、だからこそ何ものにもまして守りたい。
俺達は、もう帰れない。二度と故郷を目にすることはない。それを知っていて、何故この島を守るのか。毎日が蒸し暑く、羽虫が飛び交い... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 07:44
» 硫黄島からの手紙 [とんとん亭]
「硫黄島からの手紙」 2006年 米
★★★☆☆
ご存知、「父親達の星条旗」と対になっている日本側から観た「硫黄島」
での攻防戦を描く第2弾。
戦後60年・・・今から20年ほど前に硫黄島の旧塹壕調査の男どもが、
何かを掘り当てる。どうやらズタ...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 07:44
» 「硫黄島からの手紙」 アメリカ人も日本人も、同じ人間 [はらやんの映画徒然草]
イーストウッド監督の「父親たちの星条旗」に続く硫黄島二部作の二作目です。 「父親 [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 07:47
» ■週末の学び12/8「硫黄島からの手紙」 [「感動創造カンパニー」城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!]
※ホンダラさん!さっそく補足ありがとうございます!
私が演じたのは、ひとりのパン屋です。この作品を見てから、今もたくさんのことを感じ、考えています。私がひとつだけわかったことは、この作品が事実だということ、そしてその事実を発表する....... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 07:53
» 硫黄島からの手紙@渋谷ピカデリー [ソウウツおかげでFLASHBACK現象]
年齢設定に大根混在などミスキャストもあったが、渡辺謙を筆頭に皆悲壮感をまとい、硫黄島での戦闘が始まってからは緊迫した空気が続く。彼ら兵士の死は主要人物ですらあっけなく、センチメンタルに浸らせない。戦争においては命がこうも軽いことをクリント・イーストウッドは... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 08:01
» だってウチ、パン屋だもん! [(´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取らないよ)]
硫黄島からの手紙 鑑賞 80点(100点満点中)
アメリカ側の視点で硫黄島の攻防を描いた『父親たちの星条旗』に続き、クリント・イーストウッドが今度は日本側の視点で描いた"硫黄島二部作"の二作目。
創作キャラクターである一兵卒・西郷(二宮和也)と、硫黄島の防衛...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 08:04
» 硫黄島からの手紙 [映画感想つれづれ日記]
[Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 08:37
» 硫黄島からの手紙 [Kinetic Vision]
「父親たちの星条旗」で、主人公たちは戦場で死んでいった者たちの存在を感じながら、戦後を生きている。硫黄島で死んでいった者たちの声はもう届かないし、誰も耳を傾けようとはしない。そのことに彼らは傷つき、戦争について... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 09:07
» (今日の映画)硫黄島からの手紙 [Kozmic Blues by TM]
硫黄島からの手紙 (2006/米)
Letters from Iwo Jima [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 09:10
» 『硫黄島からの手紙』見てきました。 [何にもなかった日]
昨日、『硫黄島からの手紙』を見てきました。 この映画は『父親たちの星条旗』の二卵性双生児と言ってもいい内容で、『星条旗』がアメリカ側から見た硫黄島、『手紙』が日本側からみた硫黄島を描いています。 『星条旗』と同じくクリント・イーストウッドが監督をしていた..... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 09:13
» 『硫黄島からの手紙』 [flicks review blog II ]
『父親たちの星条旗』に続くクリント・イーストウッドによる硫黄島プロジェクトの第2弾であり、その戦いを日本軍側の視点から描いた作品。
[Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 09:50
» 硫黄島からの手紙 [Kousyoublog]
硫黄島からの手紙を観て来ました。
五日で陥落すると言われた島を三十六日間〜という宣伝文句のような米軍を翻弄する日本軍の英雄的行動を描いた映画ではなく、基本的には戦場の兵士たちの家族への想いと決断のドラマです。戦場では誰もが勇敢であり、誰もが臆病であり、必要以上に英雄視せず、必要以上に責めず、敢えて勧善懲悪にしないのは前作同様で、とても誠実な姿勢で作られた作品でした。
家族への想いが詰まった戦場からの手紙の朗読が繰り返し挿入されるこの作品の趣旨は明らかで、絶望的な環境の中で尚も家族を気遣い... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 10:16
» それぞれに顔のある日本兵たち。 [アジアンリミックス]
『硫黄島からの手紙』(★★★★☆)
2006年/アメリカ
監督/クリント・イーストウッド
脚本/アイリス・ヤマシタ
出演/渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬亮、中村獅童、裕木奈江 他
『父親たちの星条旗』に続く、クリン... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 10:52
» 硫黄島からの手紙 [ジャスの部屋 -映画とゲーム-]
映画「硫黄島からの手紙」の感想です [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 10:52
» 感想/硫黄島からの手紙(試写) [APRIL FOOLS]
イーストウッド監督作、衝撃の二部作後編『硫黄島からの手紙』12月9日公開。日本側の視点で描かれた硫黄島は、熾烈極まる戦いとそこで散っていった兵士たちの物語。あらゆる意味で歴史的作品。
父親たちの星条旗|硫黄島からの手紙
同じ舞台で、日米どっちの視点も「個と全」という切り口なのにこんなにも性質が違うとは…。孤島での負け戦、すなわち死そのものに臨まなくてはならない兵士たちの想いを群像劇として描く。最初から最後まで戦闘シーンは凄惨の極み。だからこそ、瞬間のリアルが強烈に伝わり、感傷を挟んでるひまな... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 10:54
» 『硫黄島からの手紙』 [Brilliant Days ]
イーストウッド様、手紙、確かに受け取りました・・・ クリント・イーストウッドが世界に贈るヒューマンドラマ硫黄島2部作の第二部! (第一部は『父親たちの星条旗』感想はコチラ) 一般公開初日に鑑賞して参りました! 12/6発表のナショナル・ボード・オブ・レビュー..... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 10:59
» 「硫黄島からの手紙」重厚で良かったです! [ポコアポコヤ 映画倉庫]
「硫黄島からの手紙」見て来ました。泣かせましょうとか、盛り上げましょうとか、そういうのが一切無くて、わざとらしい部分も無く、全編モノクロっぽい映像の、とても重厚に作られた映画。アメリカ映画なのに、セリフが9... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 11:03
» 『硫黄島からの手紙』 [ふつうの生活 ふつうのパラダイス]
やっぱりヘンな日本がでてくるよー。何とかして。イーストウッドは最初日本人の監督でこの作品を作らせるつもりだったらしい。でも、結局自分でやっちゃったみたい。監督はイーストウッドでもいいからさ、せめて大道具係りとか、シナリオとかは、日本人入れてほしいんです...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 11:05
» 「硫黄島からの手紙」 [固ゆで卵で行こう!]
クリント・イーストウッド監督の硫黄島二部作の二作目にあたる「硫黄島からの手紙」観てまいりました。
硫黄島で繰り広げられる戦争。
その裏で繰り広げられる、それぞれの想い。
それはそれぞれの立場、国籍、主義、思想・・・人それぞれ価値観の違いはあるけど、誰もがただ... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 11:15
» 硫黄島からの手紙 [シネマログ 映画レビュー・クチコミ 映画レビュー]
常に諸子の先頭に在りクリント・イーストウッド監督「硫黄島」2部作第2弾。本作品は、当初「父親たちの星条旗」だけを製作する予定だったクリント・イーストウッド監督が、この「硫黄島での戦い」について調査するうちに日本からの視点で「硫黄島」を描く必要があると決意して製作されたもの。1945年2月19日、アメリカ軍の上陸とともに始まった硫黄島戦を、日本軍側の防衛準備、戦闘、アメリカ軍に占拠され戦闘が終結するまでを淡々と描き切る。アメリカ側が5日で終わると予測していた戦いを36日間守...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 11:35
» “硫黄島プロジェクト”第2弾作品「硫黄島からの手紙」 [コレ、いいかも☆]
第2次世界大戦時の最も悲劇的な戦いと言われる“硫黄島の戦い”を、日本側の視点から描いた戦争映画。硫黄島でアメリカ軍を悩ませた伝説の陸軍中将である栗林忠道と彼の部下たちによる死闘が描かれる。戦況が悪化の一途をたどる1944年6月、アメリカ留学の経験を持ち、西洋...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 11:41
» 「硫黄島からの手紙」 [しんのすけの イッツマイライフ]
先週試写会で見てきました。
「硫黄島からの手紙」
「父親たちの星条旗」に続く、
クリント・イーストウッド監督、硫黄島2部作の第二弾です。
[Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 11:57
» クリント・イーストウッドの記憶 [SOMETHING ELSE]
先月、太平洋戦争を巡るニ連作「父親たちの星条旗」に続く「硫黄島からの手紙」のプロモーションのため、監督のクリント・イーストウッドが来日した。昨年4月に続く来日だが、昨年の来日は実に43年ぶりでイーストウッドは今年76歳だそうだ。
私の記憶に最初にイーストウッドが現れるのは、小学生の頃に観ていたテレビドラマ「ローハイド」だ。その頃他にもカウボーイのドラマは放映されていたが、このドラマで初めて知ったのがカウボーイは牛を追って旅をするという事と、豆が主食という事だ。(「ブロークバックマウンテン」でもヒー... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 12:00
» クリント・イーストウッドの記憶 [SOMETHING ELSE]
先月、太平洋戦争を巡るニ連作「父親たちの星条旗」に続く「硫黄島からの手紙」のプロモーションのため、監督のクリント・イーストウッドが来日した。昨年4月に続く来日だが、昨年の来日は実に43年ぶりでイーストウッドは今年76歳だそうだ。
私の記憶に最初にイーストウッドが現れるのは、小学生の頃に観ていたテレビドラマ「ローハイド」だ。その頃他にもカウボーイのドラマは放映されていたが、このドラマで初めて知ったのがカウボーイは牛を追って旅をするという事と、豆が主食という事だ。(「ブロークバックマウンテン」でもヒー... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 12:14
» 硫黄島からの手紙 [Akira's VOICE]
観賞後に胸を満たすのは,反戦の強い思い,ただひとつ。
[Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 12:23
» 硫黄島からの手紙 [まぁず、なにやってんだか]
ラジオを聴いていると、この一週間「硫黄島からの手紙」の特集をやってるし、テレビでも取り上げられているし、アカデミー賞候補との呼び名も高く、近所の映画館の招待券が当たったので(ってこれが一番の理由)、観に行ってきました。
絶対号泣しちゃうだろうから、映画を観たあとの予定は入れないようにしていたんですが、あんまり泣けなかったのよね。
陸軍中将・栗林(渡辺謙)が敵を10人倒すことを目標に、と言っているのにも拘わらず、自害するもの、部下を殺すものが後を絶たず、戦争の悲惨もさることながら「その体質をな... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 12:24
» 硫黄島からの手紙/渡辺謙、二宮和也 [カノンな日々]
劇場スタッフの方いわく「こんなに混むのは久しぶり」という賑わいです。どうもこの作品と「NANA2」「デジモン」そして先週末から公開されてる「武士の一分 」「007 カジノ・ロワイヤル」あたりの観客動員が好調みたいですね。この映画に関してはTVで関連ドラマややイース...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 12:40
» 硫黄島からの手紙 (映画館篇) [映画と本と音楽にあふれた英語塾]
硫黄島からの手紙 (監督 クリント・イーストウッド、出演 渡辺謙、二宮和也)
原題: Letters from Iwo Jima (2006)
2006年12月9日 日本初公開
公式サイト: http://wwws.warnerbros.co.jp/iwojima-movies/
ユナイテッド・シネマとしまえん スクリーン8 H-24
2006年12月14日(木)21時15分の回
ゴウ先生総合評価: A
画質(スコープ): A-
音質(SRD/THX): A+
... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 12:44
» 硫黄島からの手紙 (試写会篇) [映画と本と音楽にあふれた英語塾]
硫黄島からの手紙 (監督 クリント・イーストウッド、出演 渡辺謙、二宮和也)
原題: Letters from Iwo Jima (2006)
2006年12月9日 日本初公開
公式サイト: http://wwws.warnerbros.co.jp/iwojima-movies/
有楽町読売ホール試写会
2006年11月22日(水)6時40分開始
ゴウ先生総合評価: A-/B+
画質(スコープ): A-/B+
音質(SRD?): A-/B+
... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 12:46
» 映画「硫黄島からの手紙」予告編を観て [小さなことを喜ぼう! 〜女41歳の「ちょいハピ」な日々〜]
昨日は、映画「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」を観たという話を書きましたが、その時に、「硫黄島からの手紙」の予告編を観ることができたのも収穫でした。
予告編だけで、かなり泣きそうでした。
あれは、本編はまず間違いなく相当量のティッシュが必要となるでしょう、私。
硫黄島での戦いというものがどのようなものであったのか、恥ずかしながら、私はあまりよく知りません。
けれど、あの予告編を観て、日本兵たちが、自らの死を確信しながらも、国を守るために命を懸けて戦い抜いたのだということ... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 13:00
» 「硫黄島からの手紙」 now roadshow! [とりあえず生態学+]
我々の子どもらが日本で1日でも長く安泰に暮らせるなら、我々がこの島を守る1日には意味がある
硫黄島からの手紙
製作年度 2006年
製作国 アメリカ
上映時間 141分
監督 クリント・イーストウッド
製作総指... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 14:41
» 硫黄島からの手紙(アメリカ) [映画でココロの筋トレ]
日本から見た硫黄島。
二宮君の演技がいいらしいということもあってかなり気になっていた
「硫黄島からの手紙」を観てきました!
( → 公式HP
)
出演:渡辺謙 、二宮和也 、伊原剛志 、加瀬亮 、中村獅童 、裕木奈江
上映時間:141分
1944年6... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 15:03
» 硫黄島からの手紙 (Letters From Iwo Jima) [Subterranean サブタレイニアン]
監督 クリント・イーストウッド 主演 渡辺謙 2006年 アメリカ映画 141分 戦争 採点★★★ 仕事や日常生活を送る中で常に感じることなのだが、ほんの少し立ち位置を変えるだけでも、物事が大きく違って見えるもの。しかし、そのちょっとだけ違う見方、考え方、取り組み方とい..... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 16:42
» 硫黄島からの手紙 Letters From IWO Jima [travelyuu とらべるゆう MOVIE]
渡辺 謙、二宮和也、伊原剛志主演
2005年、硫黄島発掘調査団は洞窟の中から多くの手紙を見つける
その中には 60年前に硫黄島を連合軍から死守しようする
日本軍の兵士達が本土の家族に託した 届けられる事のない手紙でした
1944年 栗林陸軍中将が硫黄島に赴任する
アメリカに住んでいた彼はアメリカとの争は歯が立たないと知ってます
しかしアメリカ軍が占拠し日本本土を攻撃する基地になる硫黄島の
明け渡しを一日でも遅くし、アメリカ軍を食い止めようとする事でした
兵士達は水、食料物資の不足、伝染... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 16:53
» 映画:硫黄島からの手紙 [駒吉の日記]
硫黄島からの手紙@シネマイクスピアリ
「自分が正しいと信じたことをしろ」
今年の【邦画】No.1 !!!と思ってしまった・・・(全編日本語のため各映画賞でもどの部門に該当するのかばらばらしてしまってるそうですね)戦争映画は自発的に観ることはないし、TVで放送して... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 17:12
» 『硫黄島からの手紙』鑑賞! [☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!]
『硫黄島からの手紙』鑑賞レビュー!
世界が忘れてはいけない島がある
硫黄島を知っていますか?
東京都小笠原村硫黄島——
グアムと東京のほぼ真ん中
日本の最南端に近い、周囲22kmほどの小さな島
この島で61年前に起こった出来事を
あなたは知っていましたか?
半世紀以上もの歳月を経なければ描くことのできなかった真実
61年の時を超えて初めて出会う人々
日本とアメリカ
いま、ふたつの国の両方から
この島で起こったことのすべてが
解き明かされよう... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 17:26
» 作者の被写体への視線が胸を打つ感動作、でも… 『硫黄島からの手紙』 [瓶詰めの映画地獄 ~俄仕込みの南無阿弥陀佛~]
戦争に勝者や敗者など存在しない―と、
ひとつの「戦争」を戦った双方からの視点で描くという、
目からウロコの発想により起ち上がった“硫黄島プロジェクト二部作”。
しかし、いくら双方から描くとは言え同じ戦争を扱った映画を2本作る、
要は2本に同程度の集客が見込めなくてはならないというある種リスクを伴うこんな企画を、
なぜ、イーストウッドがかくも簡単に(簡単じゃないだろうけど)成しえたのかと言えば、
それはイーストウッドがオスカーを2度も受賞した監督で力があるからだとか、
それ...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 18:09
» 硫黄島からの手紙 [映画のメモ帳+α]
硫黄島からの手紙(2006 アメリカ)
原題 LETTERS FROM IWO JIMA
監督 クリント・イーストウッド
脚本 アイリス・ヤマシタ
撮影 トム・スターン
音楽 クリント・イーストウッド
出演 渡辺謙 二宮和也 伊原剛志
「それまでは正義と悪がはっきりしていたけどベトナム戦争以降、訳がわからなくなってきた」
あるアメリカ人の俳優が数年前、記者会見で語った言葉であ... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 18:57
» 硫黄島からの手紙 [Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆)]
公式サイトはこちら。
評価:★4点(満点10点) 2006年 141min
監督:クリント・イーストウッド
主演:渡辺謙 二宮和也 伊原剛志 中村獅童
【あらすじ】戦況が悪化の一途をたどる1944....... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 19:08
» 硫黄島からの手紙 [Addicted to the Movie and Reading!]
■ 試写会にて鑑賞
硫黄島からの手紙/LETTERS FROM IWO JIMA
2006年/アメリカ/141分
監督: クリント・イーストウッド
出演: 渡辺謙/二宮和也/伊原剛志/加瀬亮/中村獅童
公式サイト
太平洋戦争末期、小笠原諸島の硫黄島。一兵卒である西郷は、本土に残し....... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 19:10
» 「硫黄島からの手紙」戦争はイヤだ [ももたろうサブライ]
監督 クリント・イーストウッド 戦争はイヤだ。戦争は理性も良識も踏み潰してしまう。人間としてのあたり前の感情を打ち砕いてしまう。戦場では正しいものが生き残るとは限らない。自分も敵も人間だ。愛すべき家族があり、家族に愛されている、そんな人間だ。というのが...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 19:35
» 「硫黄島からの手紙」を観た [雨ニモマケズ 風ニモマケズ]
太平洋戦争末期、
硫黄島を舞台に、
激しい戦闘が繰り広げられた。
クリント・イーストウッド監督による「硫黄島二部作」の二作目。 [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 19:53
» 硫黄島からの手紙 [悠雅的生活]
余は常に諸氏の先頭にある。 [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 20:17
» 試写会のススメ (13) ~硫黄島からの手紙~ [ゆんた☆の観劇・鑑賞・旅日記]
先日、日本武道館で行われた、『硫黄島からの手紙』ワールドプレミア。世界初披露☆舞 [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 20:39
» 硫黄島からの手紙(2006/アメリカ/クリント・イーストウッド) [CINEMANIAX!]
【新宿ミラノ座】
戦況が悪化の一途をたどる1944年6月、日本軍の最重要拠点である硫黄島に新たな指揮官、栗林忠道中将(渡辺謙)が降り立つ。アメリカ留学の経験を持つ栗林は、無意味な精神論が幅を利かせていた軍の体質を改め、合理的な体制を整えていく。上官の理不尽な体罰に苦しめられ絶望を感じていた西郷(二宮和也)も、栗林の登場にかすかな希望を抱き始める。栗林の進歩的な言動に古参将校たちが反発を強める一方、ロサンゼルス・オリンピック馬術競技金メダリストの“バロン西”こと西竹一中佐(伊原剛志)のような理解... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 21:04
» 硫黄島からの手紙 [たにぐちまさひろWEBLOG]
“ここでこのまま死ぬのと生きて戦いつづけるのとどちらが陛下の御為になる? どっちだ!”
クリント・イーストウッド監督による“硫黄島2部作”の2作目、“硫黄島からの手紙”を観てきました。 ※前作“父親たちの星条旗”の感想はこちら
連合艦隊の壊滅的敗北により日本の敗色が濃厚になってきた大東亜戦争(第2次世界大戦)末期。硫黄島が本土への空爆拠点となることを恐れる大本営は、“軍神”栗林忠道中将を最高指揮官として島に送り込んだ。
合理的な戦略を掲げる一方で豊かな人間味を持つ栗林中将... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 21:20
» 「手紙」、感動しましたぁ~。 [よしなしごと]
実際に千葉刑務所でも慰問上映され、744人の受刑者も見て、涙する人もいた映画「手紙」を見てきました。 [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 21:29
» 硫黄島からの手紙 [映画鑑賞★日記・・・]
『LETTERS FROM IWO JIMA』公開:2006/12/09(12/10鑑賞)製作国:アメリカ監督:クリント・イーストウッド製作:クリント・イーストウッド、スティーヴン・スピルバーグ、ロバート・ロレンツ脚本:アイリス・ヤマシタ出演:渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬亮、中村獅童、裕....... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 21:34
» 硫黄島からの手紙(06・米) [no movie no life]
自分が日本人だからかもしれないが、2部作の方の1作目、「父親たちの星条旗」の方が辛辣だ、という第一印象だった。
美化している・・・とまでは言わないが、硫黄島からの指揮官となって赴任した栗林中将(渡辺謙)が「良い人」すぎるからだ。
しかし、冷静に考えてみると、... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 21:34
» 脳天がズキズキ痛む程、泣きじゃくった。。。 [YOU-kiss]
クリント・イーストウッド監督作品、硫黄島2部作の第2弾、“硫黄島からの手紙”。
第1弾は先日試写会で鑑賞したのですが、どーしても日本版が観たかったので映画館へ行ってきました。
(公式サイトはこちら
)
アメリカverの“父親たちの星条旗“は、戦闘シーンが... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 21:53
» 「硫黄島からの手紙」祖国の為知略を尽して守り抜いた指揮官と2万の守兵 [オールマイティにコメンテート]
「硫黄島からの手紙」は「父親たちの星条旗」の日本側から描かれた作品で、1945年2月に硫黄島を舞台にした太平洋戦争の激戦を舞台にした映画である。今回は日本側からみた硫黄島という事で守る側の心理と難しさを描いていた。... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 21:54
» 『硫黄島からの手紙』 [Rabiovsky計画]
『硫黄島からの手紙』公式サイト
監督・音楽:クリント・イーストウッド
製作総指揮:ポール・ハギス
脚本:アイリス・ヤマシタ
出演:渡辺謙 、二宮和也 、伊原剛志 、加瀬亮 、中村獅童 、裕木奈江
2006年・アメリカ・141分
おはなし Yahoo!映画...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 21:56
» 硫黄島からの手紙 [CINEMA DEPOT's BLOG]
DEPOTのおすすめ度:★★★★★
公開日:2006年12月9日
配給:ワーナー・ブラザース
監督:クリント・イーストウッド
出演:渡辺謙,二宮和也,伊原剛志
鑑賞日:2006年12月11日
MOVIX三郷 シアター11(座席数518)
【ストーリー】
戦況が悪化の一途をたどる1...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 22:30
» 硫黄島からの手紙 [やつがれ]
「硫黄島からの手紙」を観てきました。太平洋戦争の硫黄島での日米の壮絶な戦いをクリント・イーストウッド監督は「父親たちの星条旗」でアメリカ側からの視点で描きましたが、その監督が「硫黄島からの手紙」で日本側からの視点として描いた映画です。この映画、出演者が...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 22:33
» 硫黄島からの手紙 [ぷち てんてん]
私は実は見る前、非常に気が重かったのです。もちろん、見終わっても重い映画でしたが・・ただ、私の勝手な思いだったのですが、日本側を描くという事で「泣きの場面」を見せ付ける邦画のイメージを持っていたのですね。しかし、「父親たちの星条旗」を見ても「ミリオンダ...... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 22:54
» 映画『硫黄島からの手紙』 [健康への長い道]
昨日から公開の『硫黄島からの手紙』を梅田ブルク7で観てきました。 睡眠不足の眠たい目を擦りながら#63910;、朝9時すぎに劇場に到着。『武士の一分』、『007/カジノ・ロワイヤル』などの他の話題作もラインナップされているからか、チケット・フロアには既に相当数..... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 26 déc. 2006 à 23:32
» 『硫黄島からの手紙』 ワールドプレミア試写会鑑賞 [映画な日々。読書な日々。]
太平洋戦争最大の激戦地、硫黄島。緻密な防御戦術で米軍を恐怖に陥れた栗林忠道中将は、家族へ愛情あふれる手紙を送り続けた。硫黄島。米国にとっては日本本土空襲の拠点。日本にとっての本土防衛の拠点。陸上戦力、日本軍約2万人に対して、米軍は支援部隊含め約16万人。「... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 00:24
» この手紙は届くことはないだろう・・・ [CINECHANの映画感想]
266「硫黄島からの手紙」(アメリカ)
1945年2月19日、アメリカ軍の上陸と共に硫黄島の戦いは始まった。アメリカは5日で終わると考えていた戦いだったが、日本兵は36日間そこを守り抜いた。その指揮官は栗林中将。彼らは祖国にいる家族、子供たちを一日でも長く守ろうと、辛い36日間を戦い抜いた。
戦争が始まる前、戦争の最中、彼らは祖国に残した息子、妻、母親に手紙を書く。そこに彼らがこの戦争に対する思い、家族達への思いが綴られていた。果たしてその手紙が家族の下へ届くことのないことを感じな...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 01:03
» 「硫黄島からの手紙」 [-☆ EL JARDIN SECRETO ☆-]
なんだかんだで3週間ぶりの映画でした。知らないうちに、ようやく「海賊版撲滅キャンペーン」の映像も替わりました。で、「硫黄島からの手紙」です。「父親たちの星条旗」の対になる作品ということで、淡々としたアプローチは同じなのでしょうけど、玉砕した敗戦国側から...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 01:10
» 硫黄島からの手紙(評価:☆) [シネマをぶった斬りっ!!]
【監督】クリント・イーストウッド
【出演】渡辺謙/二宮和也/伊原剛志/加瀬亮/裕木奈江/中村獅童
【公開日】2006/12.9
【製作】アメリカ
【ストーリー】
1944年6月。陸軍中将の栗林忠道は硫黄島へとやって... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 01:16
» 映画「硫黄島からの手紙」 [しょうちゃんの映画ブログ]
2006年70本目の劇場鑑賞です。公開翌日観ました。「ミリオンダラー・ベイビー」のクリント・イーストウッド監督作品。硫黄島での戦いを日米双方の視点から描く2部作の「父親たちの星条旗」に続く第2弾。アメリカ留学の経験を持ち、親米派でありながらアメリカを最も苦しめ...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 01:26
» 映画「硫黄島からの手紙」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
原題:Red Sun, Black Sand (Letters From Iwo Jima)
硫黄島に眠っていた、その手紙は61年ぶりに発見された、地中にあった硫黄島からの手紙、それは輸送爆撃機「一式陸攻」によって配達されるはずだった・・
時は1944年6月、指揮官として陸軍中将の栗林忠道(渡辺謙... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 02:24
» 硫黄島からの手紙☆独り言 [黒猫のうたた寝]
観る前に、一応『父親達の星条旗』2回目鑑賞・・・あぁ、、、また同じとこで寝ちゃってるかも^^;;;ということで、土曜日の『硫黄島~戦場の郵便配達~』のドラマでもう一回予習・・・その上での鑑賞ってことで日曜日に観てきました。『硫黄島からの手紙』予告でも観ている...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 07:54
» 12.10 の出来事 [ニュース☆もう新聞紙は要らない]
最新の映像ニュース詳細は
http://ameblo.jp/a007mark/ で
興収50億突破へ「硫黄島からの手紙」公開
クリント・イーストウッド監督(76)の連作映画第2弾「硫黄島からの手紙」が9日、初日を迎え、全国400スクリーンで公開された。配給関係者...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 08:45
» 12.25 朝 [地球の日記☆マーク♪のblog☆]
<栗林中将>米国からの手紙、少年期の日記など発見
?
太平洋戦争末期の激戦地、硫黄島で日本軍の指揮を執った栗林忠道中将が少年期に書いた日記や米国留学時代の書簡など約300点が、長野市松代町の生家から見つかった。公開中の映画「硫黄島からの手紙」の... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 08:46
» 硫黄島からの手紙 [ライターへの道~私の観るもの、感じる事を伝えたい!~]
硫黄島からの手紙(2006年、アメリカ、ワーナーブロス)
http://wwws.warnerbros.co.jp/iwojima-movies/
監督:クリント・イースト・ウッド
出演:渡辺謙、二宮和也、伊原剛史、加瀬亮、中村獅童、他
戦況が悪化の一途をたど... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 09:13
» 映画・硫黄島からの手紙 [きょうの1枚]
去年、散るぞ悲しきを読んだせいもあって、クリント・イーストウッド監督、渡辺謙さん主演の
「硫黄島からの手紙」は絶対に見たい!とレディースデイの朝、行ってきました。
雨のせいもあるのか、話題の映画が多いせいなのか、切符売り場はえんえんの長蛇の列でビックリでした。
沢山のおばさんたちが並んでいらして、武士の一分みに来たのかな?と思っていたら、半分くらいは硫黄島からの手紙に入られて、杖をついたおじいさんも多かったし、沢山の観客は男女、年齢の割合がまんべんなくて、真剣に見るぞ〜!という雰囲気が漂ってい... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 09:22
» 映画のご紹介(219) 硫黄島からの手紙 [ヒューマン=ブラック・ボックス]
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(219) 硫黄島からの手紙-長いものには巻かれろ!?
「長いものには巻かれろ」ということわざがある。
英語では、
If you can't beat them, join them.
(負かすことができないなら、仲....... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 09:44
» 「硫黄島からの手紙」レビュー [映画レビュー トラックバックセンター]
「硫黄島からの手紙」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬亮、中村獅童、他 *監督:クリント・イーストウッド 感想・評価・批評 等、レビューを含む記事・ブログからのトラックバックをお待ちしています。お気軽..... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 11:49
» 硫黄島からの手紙 苦しくなろうとも見るべき価値のある映画です。 [路地裏Cafe]
映画硫黄島2部作第2弾、 硫黄島からの手紙を観てきました。 硫黄島2部作とは、クリントイーストウッド監督が太平洋戦争中の硫黄島を巡る戦いについて アメリカ側の視点から描いた「父親たちの星条旗」と 日本側の視点から描いた「硫黄島からの手紙」の2作品のことです。..... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 13:43
» 硫黄島からの手紙 [Enjoy Life♪]
アメリカのきもち、日本のきもち、同じきもち____ [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 16:04
» 硫黄島からの手紙 [Enjoy Life♪]
アメリカのきもち、日本のきもち、同じきもち____ [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 16:06
» 【劇場鑑賞138】硫黄島からの手紙(LETTERS FROM IWO JIMA) [ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!]
1945年 硫黄島
アメリカが5日で終わると思っていた戦争を
36日間守り抜いた日本人たちがいた
これは彼らの話である
[Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 20:42
» 映画『硫黄島からの手紙』 [サムライ大将の砦]
硫黄島2部作の日本側からの視点。
ハリウッド映画がプロデュースする日本視点映画てことで、「ラストサムライ」のような微妙に合ってるけど違う武士道を描くのかと想像していました。ですが、バロン西などちょっと日本人を美化しすぎなきらいはあるものの、思った以上に「...... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 21:17
» 硫黄島からの手紙 [シネ・ガラリーナ]
2006年/アメリカ 監督/クリント・イーストウッド
<京都MOVIXにて観賞>
私が今生きているのは、彼らのおかげかも知れないと思うこと。
想像すること。思いを馳せること。
日本人キャストで、日本語で、日本を舞台にした、日本の戦争の物語。それをアメリカ人監督がここまで真摯に撮りきったことに対して素直に感嘆する。アメリカ的正義の押しつけは、ここには微塵もない。硫黄島で亡くなった方たちへの鎮魂。そして硫黄島で日本人は何を考え、どう戦ったのか。それを「アメリカ人の監督に気づかせてもら... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 27 déc. 2006 à 22:50
» 【硫黄島からの手紙】命の重さを考える [見取り八段・実0段]
記事が遅くなりましたが、12月13日。公開して最初のレディスディに行ってきました。『父親たちの星条旗』は、見ていません。硫黄島と言う島も、この島でこんな戦争があった事も、まるで知りませんでした。この映画の宣伝と、先日見たドラマ「硫黄島〜戦場の郵便配達」...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 28 déc. 2006 à 01:04
» 硫黄島からの手紙 [UkiUkiれいんぼーデイ]
これは日本映画でしょうか、アメリカ映画でしょうか?
クリント・イーストウッド監督は、これを「日本映画」だと仰っている。
ならば、私の今年の日本映画ナンバー1です!!!
イーストウッド監督のいつもの静かな旋律で始まる・・・。
少し青みがかった古い写真のような映像
そこは、2005年の「硫黄島」。
探索隊が地下壕で発掘した物・・・それは
前作『父親たちの星条旗』も鑑賞しましたが、こちらのほうが断然のめり込んで観れましたし、とにかくキャスト陣も最高で、ズンズン心に... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 28 déc. 2006 à 08:46
» LETTERS FROM IWO JIMA [type C]
10月から公開されている「父親たちの星条旗」に続く硫黄島二部作の第二弾。二部作とはいうもののそれぞれが独立した映画になっているので、「父親たちの星条旗」を見ていない人でも何の問題なく見れるように仕上が...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 28 déc. 2006 à 16:06
» 「硫黄島からの手紙」名監督からの作品 [再出発日記]
監督:クリント・イーストウッド出演:渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬亮、中村獅童戦争に現れる多くの悲劇を描き出して見事な映画である。日本人が見てまるきり違和感が無い。まるで日本人が作ったかのような日本の軍隊の実態、自然なせりふ。ところが今までの日本人監...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 28 déc. 2006 à 17:57
» イーストウッドの硫黄島2作品を比較する [映画と出会う・世界が変わる]
「父親たちの星条旗」も「硫黄島からの手紙」も傑作であることには間違いない。しかし、この2作品から受ける印象はかなり違う。どちらもイーストウッド映画独特の作風であるにもかかわらず、である。どちらも日米両国が多くの犠牲者を出した硫黄島の戦いを描きたいという...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 28 déc. 2006 à 19:57
» ハリウッドスター渡辺謙!「硫黄島からの手紙」 [着物アロハ・茅kaya日記]
「父親たちの星条旗」と2本で一つの映画。
勝手にそう思っていましたが、
そう、言うわけでもなかったんですね。
映画としては、「父親たち〜」のほうが
優れていたと思いますが、
アメリカ映画で、これだけ日本を
リアルに描いた作品が作られたことに感激!
... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 28 déc. 2006 à 22:54
» 硫黄島からの手紙 [Diarydiary! ]
《硫黄島からの手紙》 2006年 アメリカ映画 - 原題 - LETTER [Lire la suite]
Notifié le le ven. 29 déc. 2006 à 22:42
» 硫黄島からの手紙 [Lovely Cinema]
2006/アメリカ
監督:クリント・イーストウッド
出演:渡辺 謙(栗林忠道中将)
二宮和也(西郷)
伊原剛志(バロン西)
加瀬 亮(清水)
中村獅童(伊藤中尉)
日米双方の作品を見て、あらためてクリント・イーストウッドってすごいなぁ〜!とおもいました。
[:ペン:]予告メモ
ディパーテッド
以前にも予告は見たけど、今日新たな予告が見れました。良くも悪くもハリウッド映画として仕上げてある、ってかんじ。楽しみです〜。
以下、ネタバレ感想... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 29 déc. 2006 à 23:06
» 「 硫黄島からの手紙 / LettersFromIwoJima (2006) 」 [MoonDreamWorks]
監督 ・ 製作 : クリント・イーストウッド / 製作 : スティーヴン・スピルバーグ出演 : 渡辺謙 /二宮和也 /伊原剛志 /中村獅童 製作総指揮 ・ 脚本 : ポール・ハギス、アイリス・ヤマシタ / 音楽 : クリント・イーストウッド公式HP US公式HP...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 29 déc. 2006 à 23:44
» 硫黄島からの手紙 [エリ好み★]
「父親のたちの星条旗」よりも、さらに淡々としている印象でした。 [Lire la suite]
Notifié le le sam. 30 déc. 2006 à 23:49
» 『硫黄島からの手紙』〜ディフェンス・ザ・ホーム〜 [Swing des Spoutniks]
『硫黄島からの手紙』公式サイト 硫黄島の戦い(Wikipedia)
監督:クリント・イーストウッド出演:渡辺謙 二宮和也 伊原剛志 加瀬亮 中村獅童ほか
【あらすじ】(goo映画より)戦況が悪化の一途をたどる1944年6月、ひとりの指揮官が硫黄島に降り立った。陸軍中将、栗....... [Lire la suite]
Notifié le le dim. 31 déc. 2006 à 14:28
» 硫黄島からの手紙 [カリスマ映画論]
【映画的カリスマ指数】★★★★★
死を覚悟しながら・・・生を綴る言葉
[Lire la suite]
Notifié le le mer. 03 janv. 2007 à 04:15
» 「硫黄島からの手紙」事実を風化させるなと心に刻む [soramove]
「硫黄島からの手紙」★★★★★必見!
渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬亮出演
クリント・イーストウッド監督、2006年、アメリカ
硫黄島が制圧されたら
米軍の戦闘機がいよいよ日本の本土に向かうことになる
日本の最後の生命線を舞台に
イーストウッド監督が...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 04 janv. 2007 à 17:39
» 硫黄島からの手紙 [欧風]
さて、昨日はクラブワールドカップに行った、と書きましたが、その試合の前日、16日も東京にいたので、映画を観ることに。
池袋シネマサンシャインで観た [Lire la suite]
Notifié le le ven. 05 janv. 2007 à 00:25
» 硫黄島からの手紙 [It's a Wonderful Life]
「父親達の星条旗」の感想で、「敵=日本」というのを
意識しないような作り方に驚いたと書きましたが、
やはりアメリカ人兵士は物語にほとんど登場せず、
あくまでも日本兵たちの描写に終始する作品。
もし何も知らずにたまたまこの映画を観た方がいたら、
純然...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 05 janv. 2007 à 14:15
» 硫黄島からの手紙 [いろいろと]
硫黄島2部作の第2弾 アメリカ側の視点から描かれた「父親たちの星条旗」に 対し、 [Lire la suite]
Notifié le le ven. 05 janv. 2007 à 19:39
» 『硫黄島からの手紙』 [映画館で観ましょ♪]
2006年の「今年の漢字」は【命】でした。
その【命】を考えさせられる映画です。
戦場の場面 。
『父親たちの星条旗』で観た場面を反対側から見ることになります。
攻め入る側と迎え撃つ側。
海からと陸... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 11 janv. 2007 à 19:10
» 硫黄島の星条旗 [家計と暮しの極意【家計と暮しを普通の主婦が極める方法】]
こんにちは【マミー】です^^ 『硫黄島の星条旗』 著者の父親の生き様にかつての日本人を感じるのはなぜか・・・日本降伏は原爆によって引導をわたされたことになっているが、実態としてはそれ以前に南方での制空権を喪失した時点で、敗戦は確定していたといえ...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 12 janv. 2007 à 22:52
» 『硫黄島からの手紙』(映画館) [喫茶10]
昨日、『硫黄島からの手紙』を観に行きました。ずっと雨が降っていましたが、客の入りは結構良かったようにみえます。年齢層も様々でしたね。それにしても久し振りの映画ということでしたね。この前がこの映画の前作の『父親たちの星条旗』でしたから…。... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 13 janv. 2007 à 17:55
» 硫黄島からの手紙 [cinemania_super!!!]
洋題:LETTERS FROM IWO JIMA 2006年12月09日劇場公開作品 製作年:2006年 アメリカ 監督:クリント・イーストウッド 出演:渡辺謙/二宮和也/ 伊原剛志 加瀬亮/ 中村獅童/裕木奈江 配給:ワーナー 収録時間:140分 第1部・父親たちの星条旗 <あらすじ> 戦況..... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 20 janv. 2007 à 01:41
» 硫黄島からの手紙 [C'est Joli]
硫黄島からの手紙’06:米
◆監督:クリント・イーストウッド「父親たちの星条旗」「ミリオンダラー・ベイビー」◆出演:渡辺謙 、二宮和也 、伊原剛志 、加瀬亮 、松崎悠希 、中村獅童
◆STORY◆太平洋戦争末期。ひとりの指揮官が硫黄島に降り立った。アメリカ留学の経験...... [Lire la suite]
Notifié le le dim. 21 janv. 2007 à 00:31
» 硫黄島からの手紙 [★試写会中毒★]
満 足 度:★★★★★★★
(★×10=満点)
監 督:クリント・イーストウッド
声の出演:渡辺謙
二宮和也
伊原剛志
加瀬亮
松崎悠希
中村獅童 、他
■ストーリー■
戦況... [Lire la suite]
Notifié le le lun. 22 janv. 2007 à 12:10
Commentaires
コメントありがとうございました。
>まてぃさん
「海外作品としての特徴が感じられない」というのは、あまりにも日本人が鮮やかに描かれすぎているので、あたかも日本人が撮った映画のようだ、という意味です。言葉足らずで申しわけありません。
このことはもちろん賞賛に値する反面、外国人の視点から描かれていないことの違和感も感じさせられたのです。
>とりこぷてらさん
『父親たちの星条旗』に感銘されたら、ぜひともテレンス・マリック監督の『シン・レッド・ライン』をお奨めします。
あれほどまでに戦争の無常観を表現した作品は、それ以降お目にかかっていません。自分にとって、戦争映画を1本だけ挙げろといわれれば、まず推すことになるでしょう。
Rédigé par: クリシェ | le mar. 26 déc. 2006 à 20:19
踏み込んだ内容で、しかもアメリカ人監督が撮ったという衝撃は大きかったですが、確かに映画としては1部のほうが出来が良かったように感じます。
TBありがとうございました。
Rédigé par: とりこぷてら | le mar. 26 déc. 2006 à 16:08
こんにちは。TBありがとうございました。
私はこの映画を観て心の奥底にずしんときたものがあったので、クリシェさんの感想を興味深く拝見しました。「海外作品の特徴が感じられない=外国人が普通の日本人を撮った」と私は捉えましたので・・・。
Rédigé par: まてぃ | le mar. 26 déc. 2006 à 07:56