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Voici les sites qui parlent de クィ-ン THE QUEEN:
» 試写会「クィーン」 [日々“是”精進!]
ワーナー・マイカル・シネマズで行われた「クィーン」の試写会に出席してきました今まで語られることのなかったダイアナ元皇太子妃の事故死直後のロイヤル・ファミリーの混乱、首相になったばかりの若きブレアの行動、そして、エリザベス女王の苦悩と人間性を描いた秀作。...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 05:02
» 映画「クィーン」 [今日感]
エリザベス2世と王室、そしてブレア首相の、ダイアナ王妃死後一週間を描いた作品。
エリザベス女王を演じたヘレン・ミレンが、今年のアカデミー賞主演女優賞を見事受賞。 [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 05:21
» クィーン [Good job M]
公開日 2007/4/21(福岡県)監督:スティーヴン・フリアーズ出演:ヘレン・ミレン/マイケル・シーン/ジェームズ・クロムウェル/ティム・マクマラン 他【あらすじ】1997年8月31日。ダイアナ元皇太子妃が、パリで交通事故に遭い逝去という衝撃的なニュースが全世界に流れ...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 06:15
» クィーン [ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!]
ノンフィクション系の映画も流行ですが、これは前代未聞!
こんな映画が作られること自体すごいです。
女王はすごい!
ブレアはすごい!
...ってことで絶妙に面目を保ったことで映画化に成功しえたわけでしょう。
... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 06:43
» 「クィーン」 The Queen [cine log]
イギリスだけでなく世界中に衝撃をもたらしたダイアナ元イギリス皇太子妃の事故死。このときのイギリス王室の対応をめぐるマスコミやイギリス国民の声に、エリザベス女王やその周囲、そしてブレア首相がどう対処していったのかを描いたドラマ。
エリザベス女王を演じたヘレン・ミレンが今年のアカデミー賞主演女優賞を獲得しました。
地味な映画ではありますが、当時の王室の混乱の様子やブレア首相とエリザベス女王のやりとりがうまく描かれていて退屈しません。女王としての威厳を保ちつつも、現代の思想や慣習にも向き合... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 06:49
» クィーン [5125年映画の旅]
1997年8月31日、執拗なパパラッチの追跡の末、ダイアナ元皇太子妃は事故死した。世界中が悲しみにくれる中、女王だけは沈黙を貫いた。その態度に国民は怒りを覚え王室に反発するが、女王か頑なに自らの意志を貫き続ける。
イギリスの女王エリザベス2世の苦悩を描...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 07:02
» クィーン [愛情いっぱい!家族ブロ!]
とにかく観たかったのが、このクィーン。
1997年のダイアナ元妃の事故死。
あれはショッキングでしたね。
あの頃はワイドショーでも週刊誌でもニュースでもダイアナ関連の記事ばかり。
この事故の顛末に絡めてその時のバッキンガム宮殿の混乱、
首相に就任したばか... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 07:08
» クィーン☆独り言 [黒猫のうたた寝]
やっと観ることができた映画は『クィーン』です。地元の映画館では2週目から昼間だけの上映になりました。えーーー仕事帰りに観れないじゃん。。。っと、とっても哀しい目にあっていたのですが・・・まぁ『クィーン』だけあって、この週末なんてプレミアシート通常料金だった... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 07:28
» クィーン 60点(100点満点中) [(´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取らないよ)]
謎の東洋人X
公式サイト
ダイアナ妃事故死の前後、英国王室にて繰り広げられた顛末を、女王・エリザベス二世とブレア首相の二人の視点をメインとし、事実に創作を交えて再構成したノンフィクション風映画。
エリザベス女王を演じるヘレン・ミレンは、物静かさと荘厳....... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 08:02
» 『クィーン』 [Sweet* Days ]
CAST:ヘレン・ミレン、マイケル・シーン 他
アカデミー最優秀主演女優賞、ゴールデングローブ賞最優秀主演女優賞 他受賞
STORY:1997年、8月。ダイアナ元妃がパリで交通事故により死亡し、イギリス国民はみな悲しみに暮れていた。王室の対応へ国民の視線が注がれる中、エリザベス女王(ヘレン・ミレン)はどうすべきか悩む・・・・ヘレン・ミレンが高い評価を受けたこの作品。
彼女の演技もだけど、何より英国王室内部の事が描かれると言う点において何とも興味深い。
たとえ憶測であっても日本では考え... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 08:26
» クィーン [UkiUkiれいんぼーデイ]
女王陛下と言えども・・・一人の人間
先日鑑賞した『太陽』もそうでしたが、一般ピーポーが立ち入れない領域って覗いてみたくなります。
時は1997年
新しい首相を選ぶ選挙真っ只中
エリザベス2世女王陛下(ヘレン・ミレン)は、肖像画を描いている画家にこう言います。
「私も選挙権が欲しい」
自分の意見を述べたいからだとつぶやきました。
新首相となったのは若きトニー・ブレア(マイケル・シーン)。
国民から絶大な支持を得て当選したブレア首相。
この後、彼は王室と国民の間に立... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 08:51
» 映画「クィーン」 [日々のつぶやき]
監督: スティーヴン・フリアーズ? 出演: ヘレン・ミレン、マイケル・シーン、ジェイムズ・クロムウェル
『世界中が泣いたその日、たった一人涙を見せなかった人がいた。』
ものすごいインパクトのあるコピー・・ダイアナ妃が亡くなった日、1997年8月31日。... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 08:53
» クイーン [映画のメモ帳+α]
クイーン(2006 イギリス・フランス・イタリア)
原題 THE QUEEN
監督 スティーヴン・フリアーズ
脚本 ピーター・モーガン
撮影 アフォンソ・ビアト
音楽 アレクサンドル・デプラ
出演 ヘレン・ミレン マイケル・シーン
ジェームズ・クロムウェル
1997年8月31日。ダイアナ元皇太子妃(プリンセス・オブ・ウェールズ。以下ダイアナ妃と記す)がお亡くなりになってからもうすぐ10年... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 09:52
» クィーンという役割を運命づけられた女性の苦悩を描く [人生はお伽話もしくは映画のよう]
「クイーン」 カミサンの親父さんのことを、私はかなり尊敬しています。浅草で卸の商売をやって、今はともかくかつては大儲け。いろいろあって離婚をしたのですが、3人 [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 10:09
» クィーン [映画鑑賞★日記・・・]
【THE QUEEN:2007/04/14】04/21製作国:イギリス/フランス/イタリア監督:スティーヴン・フリアーズ出演:ヘレン・ミレン、マイケル・シーン、ジェームズ・クロムウェル、シルヴィア・シムズ、アレックス・ジェニングス、ヘレン・マックロリー、ロジャー・アラム、ティム....... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 10:43
» クィーン/ヘレン・ミレン [カノンな日々]
ヘレン・ミレンのオスカー受賞で一躍話題作へと躍り出たこの作品。シャンテ・シネで上映が決まりチラシが出まわり始めた頃はほとんど無風状態だったのに、アカデミー賞後の評判の高さにビックリしちゃいますね。やっぱりアカデミー賞効果ってスゴイんでしょうね。私としても1...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 11:44
» 映画「クィーン」に見る保守と革新の共存 [That's the Way Life Goes]
[:映画:] 「クィーン」 THE QUEEN
まだダイアナが皇太子妃だった頃のロンドンに旅行に行った時、かのマダムタッソーでウエディングドレス姿のダイアナを見た。 まだ別居さえもしていない頃で、私の中ではシンデレラ姫そのものだったダイアナを、例え蝋人形とはいえ間近で見て感激したのだった。
ダイアナが交通事故に遭った10年前のあの夏の終わりの日曜の昼下がり、テレビのテロップを見た時の衝撃を、今でもはっきりと思い出す。 意識してファンだったわけでもないのに、「重体」の次に流れた「死亡」の文... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 12:15
» 映画『クイーン』を試写室にて鑑賞。 [masalaの辛口映画館]
3月中旬、日比谷の東宝試写室にて『クィーン』を鑑賞した。 映画の話 1997年8月、パリでダイアナが交通事故に遭い、帰らぬ人になった。王家においてダイアナはいつも頭痛の種で、民間人となっていたダイアナの死は本来関係のないことであった。女王はコメントを避け...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 12:18
» 「クィーン」 now roadshow! [とりあえず生態学+]
クィーン
製作年度 2006年
製作国 イギリス/フランス/イタリア
上映時間 104分
監督 スティーヴン・フリアーズ
製作総指揮 フランソワ・イヴェルネル 、キャメロン・マクラッケン 、スコット・ルーディン
脚本 ピー... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 12:38
» 「クィーン」 [てんびんthe LIFE]
「クィーン」シャンテシネで鑑賞
何かと話題のこの作品がどうして製作されたのか、どう受け止めて良いのか、考えがまとまらないまま劇場へ。作品としては面白いと思いました。ダイアナ妃が亡くなって10年、何故いまこの作品が作られたのか。やっぱりわからない。初めは単なる王室批判なのかとも思っていたのですが、最後までみおわればそんなこともなく、ブレア批判なのかというのも違うし、どこまでが実話でどこまでがフィクションかとか、あるいは全編事実なのか。それも実際のことはわからないし。すべてみている側が興味本位に王... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 13:06
» 映画:クィーン [駒吉の日記]
クィーン(シャンテシネ)
「神と国民に全人生を捧げると誓った」
(原題 THE QUEEN)神に選ばれた女王と国民に選ばれた首相。二者が国の舵取りをしているなんて「君臨すれども統治せず」じゃないんですねえ。
前例のない事態に苦悩しながらも最善の道を採ろうとする女... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 13:37
» クィーン(06・英・仏・伊) [no movie no life]
あの日、彼女が涙を流さなかった理由。
ダイアナ元皇太子妃がパリで交通事故で亡くなってから葬儀までの1週間を中心に、クィーン・エリザベス2世の心の内に迫った作品。ヘレン・ミレンは本作品でアカデミー主演女優賞を獲得。
一般の上流階級を思わせる居住空間。アットホー... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 14:56
» 「クイーン」みた。 [たいむのひとりごと]
映画に内容がすべて本当だとしても、作り物だとしても、どちらにしてもスゴイものだと思った。ダイアナの事故は記憶にある。「パパラッチ」という言葉が日本でも一般的になったのがこの事故によってのことだったように思う。ブレア首相は実はあまり印象が無... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 17:23
» 『クィーン』 [分太郎の映画日記]
エリザベス女王を演じたヘレン・ミレンが各種映画賞の主演女優賞を総なめにしたことで話題の本作。 日比谷のシャンテ・シネ1にて公開初日に鑑賞。 『クィーン』 評価:☆☆☆☆【あらすじ】 1997年8月31日、パリでパパラッチに追い掛けられたダイアナ元皇太子妃が...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 17:33
» 「クィーン」 [やまたくの音吐朗々Diary]
公開中の映画「クィーン」を観賞(3月某日・試写にて)。2006年英仏伊合作。第76回アカデミー賞主演女優賞はじめ、多くの映画賞を受賞した話題作。監督はスティーヴン・フリアーズ。出演はヘレン・ミレン、マイケル・シーン、ジェイムズ・クロムウェルほか。1997年8月31日、パリ... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 18:43
» クィーン(イギリス/フランス/イタリア) [映画でココロの筋トレ]
アカデミー賞主演女優賞受賞作品だからね。
やっぱ観ておこっと。。。ということで「クィーン」を観てきました。
( → 公式HP
)
出演:ヘレン・ミレン、マイケル・シーン、ジェームズ・クロムウェル、シルヴィア・シムズ
上映時間:104分
1997年8... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 21:09
» 【2007-63】クィーン(THE QUEEN) [ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!]
ショッキングなニュースが世界中を震撼させた
1997年8月31日
ダイアナ元妃 突然の死
世界中が泣いたその日、
たった一人涙を見せなかった人がいた
世界中が注目したひとりの女王
その時─
英国王室に何が起こったのか
あれから10年
今、真実が明ら...... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 22:31
» The Queen 「クィーン」 [表参道 high&low]
次が気になるPeter Morgan(ピーター・モーガン)脚本のThe Queen(クィーン)は「へー、イギリス王室ってこうなんだ」と驚きながらの観賞。 Hellen Mirren(ヘレン・ミレン)のまさに女王級の演技がリアリティーを増していたのは間違いありません。現実味という点では途中で何度も繰り返されるダイアナ関連のニュース映像も効果がありました。 「My Government」とのたまうイギリス政府とメディアでしか接触のない大衆とのあまりのギャップが滑稽で、予想つかない展開に妙にハラハラもした... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 17 mai 2007 à 22:32
» いつか予告もなく突然に [CINECHANの映画感想]
116「クィーン」(イギリス・フランス・イタリア)
1997年改革派の若きトニー・ブレアが首相となった年。その8月31日、ダイアナ元皇太子妃が事故により死亡。その報は王室へもブレアへも知らされた。民間人となったダイアナの死に対してエリザベス女王はコメントする必要はなかったはずだが、国民の関心は大きく、絶大な人気を誇るダイアナの死を無視することは国民を無視することにもなった。「ダイアナは国民のプリンセスだった」と声明文を発表し、国民の賛同を得たブレアに対し、王室への不信は急激に増大してい...... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 18 mai 2007 à 01:29
» クイーン [辛口だけれど映画が好きです]
注! 同じ記事がわたしの別ブログLeidende Fruchtにも載っています。クイーン(2006年/英・仏・伊/スティーヴン・フリアーズ監督/公式サイト)ダイアナ元皇太子妃が亡くなったあの日の英国王室。... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 18 mai 2007 à 01:45
» The Queen (邦題;クイーン) [JUNeK-CINEMA in the JUNeK-YARD]
間があきましたが、NZで見た映画の第7弾。(まだやっていた・・・) 日本のマスコミでも、ウイリアム王子とケイトさんの破局が報じられたりして、相変わらずのイギリス王室人気ですね。 去年の暮れですが、オークランドでローカルの新聞の映画欄を読んでいて『The Queen..... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 18 mai 2007 à 09:29
» クィーン [悠雅的生活]
21世紀の英国女王、エリザベス2世。 [Lire la suite]
Notifié le le ven. 18 mai 2007 à 14:08
» 『クィーン』 [映像と音は言葉にできないけれど]
あの事件を思い出します。パパラッチという言葉も流行語のように乱用されてました。最初、パパラッチが誘発した事故...のはずだったのですが、後に飲酒運転だったのでは?とか様々な憶測もあって...。... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 18 mai 2007 à 21:17
» 『クィーン』私は英国の女王なのです [描きたいアレコレ・やや甘口]
ダイアナ元皇太子妃が不慮の死を遂げ、お葬式までの、英国王室の日常と女王の心の動きを、追った映画。
英国王室の”頭痛の種”だったダイアナが ”民間人”であった事を理由に、女王は何の声明も出さず、悲しみにくれる国民か... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 18 mai 2007 à 21:18
» 「クイーン」 [しんのすけの イッツマイライフ]
正直な感想は、
うん、無難に及第点だなと思ったのと、
よくぞ映画に出来たものだという
英国皇室の寛大さ(?)ですね。
あと、この映画で一番の関心ごとは、
車の運転をしている女王の姿かな(^▽^)?
マジでビックリしました。
... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 18 mai 2007 à 23:52
» クィーン [さくらの映画スイッチ]
女王に選挙権は無いのよ。一度でいいから・・・ 英題: THE QUEEN 監督:スティーヴン・フ [Lire la suite]
Notifié le le sam. 19 mai 2007 à 00:40
» 「クィーン」映画感想 [Wilderlandwandar]
今年のアカデミー賞で(記事)ヘレン・ミレンさんが主演女優賞を獲得した時から気にな [Lire la suite]
Notifié le le sam. 19 mai 2007 à 01:02
» ★★ 『クィーン』 [映画の感想文日記]
2006年。 GranadaFilm. THE QUEEN.
スティーヴン・フリアーズ監督。
ヘレン・ミレン、マイケル・シーン、ジェームズ・クロムウェル、アレックス・ジェニングス、ヘレン・マックロリー、シルヴィア・シムズ、その他出演。... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 19 mai 2007 à 07:10
» クイーン [八ちゃんの日常空間]
この作品も最初に予告編を観た時からかなり気になっていました。なんか面白そう!ノンフィクション系の中でも群を抜いて楽しめます。今年に入ってからのシャンテ・シネ上映作品で、一番良かったと思えます。... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 19 mai 2007 à 09:11
» 「クィーン」 ペルソナを演じ続ける孤独 [はらやんの映画徒然草]
エリザベス二世を演じるヘレン・ミレンがアカデミー主演女優賞を受賞した作品です。 [Lire la suite]
Notifié le le sam. 19 mai 2007 à 18:01
» 「クィーン」 [ヨーロッパ映画を観よう!]
「The Queen」2006 UK/フランス/イタリア
パリでパパラッチに追いかけられた末、自動車事故で亡くなったプリンセス・オブ・ウエールズ。彼女の突然の死に苦悩す女王一家と、就任したばかりのトニー・ブレア首相の姿を描いたヒューマン・ドラマ。
エリザベス二世を演じるのは英国女優ヘレン・ミレン「カレンダー・ガールズ/2003」「二重誘拐/2004」。英国首相トニー・ブレアにマイケル・シーン「ブラッド・ダイヤモンド/2006」
エジンバラ公フイリップにジェームズ・クロムウェル「ベイブ/1995... [Lire la suite]
Notifié le le sam. 19 mai 2007 à 20:48
» QUEEN(ネタバレあり) [エミの気紛れ日記]
女王陛下を守るのは神か家族か国民か。 [Lire la suite]
Notifié le le sam. 19 mai 2007 à 23:25
» クィーン [future world]
ダイアナ元皇太子妃の衝撃的な事故死から一週間、エリザベス女王の苦悩の日々・・・
予想以上に‘真面目’に取り組まれた映画だった。
ダイアナ妃の交通事故死はもう10年前になるんだな、
世界中が悲しみに堕ち涙する中、沈黙を通したイギリス王室、
映画化するのだ....... [Lire la suite]
Notifié le le dim. 20 mai 2007 à 00:15
» 「 クィーン/ THE QUEEN (2007) 」 [MoonDreamWorks★Fc2]
監督 : スティーヴン・フリアーズ
出演 : ヘレン・ミレン / マイケル・シーンr
[Lire la suite]
Notifié le le dim. 20 mai 2007 à 22:25
» クイーン [カリスマ映画論]
【映画的カリスマ指数】★★★★☆
威厳の壁、世論の波にゆれるクイーン
[Lire la suite]
Notifié le le mer. 23 mai 2007 à 02:03
» 「クィーン」 [雑板屋]
国民に愛され、美しく華麗なダイアナ元妃が事故死してちょうど10年ですか・・・。パリでの事故死があまりにも衝撃的で印象に残ったままだ。
この映画、エリザベス女王を演じるヘレン・ミレンの、物静かで芯の強い女王ぶりが見もの。
英国王室に特に興味があるわけではな....... [Lire la suite]
Notifié le le mer. 23 mai 2007 à 03:09
» The Queen/2006/スティーヴン・フリアーズ [波動]
邦題は「クィーン」と簡単だが、「The Queen」という [Lire la suite]
Notifié le le mer. 23 mai 2007 à 22:31
» 映画レビュー#48「クィーン THE QUEEN」 [Production Rif-Raf]
基本情報 「クィーン THE QUEEN」(2006、イギリス) 監督:スティーブン・フリアーズ(ヘンダーソン夫人の贈り物、がんばれ、リアム) 脚本:ピーター・モーガン(ラストキング・オブ・スコットランド) 製作:アンディ・ハリース、クリスティーン・ランガン 出演:ヘレン..... [Lire la suite]
Notifié le le jeu. 24 mai 2007 à 07:13
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Notifié le le jeu. 24 mai 2007 à 13:46
» 新宿・武蔵野館で「クィーン」を観た! [とんとん・にっき]
ほとんど今までは貰ったことがないフリーペーパーのたぐいなんですが、つい最近地域密着型マガジンが新しく創刊されたというので、ついつい駅前で手渡されたものを貰ってしまいました。一通り見終わったので処分しようと思い裏返しにしたところ、なんと裏表紙一面映画「... [Lire la suite]
Notifié le le ven. 08 juin 2007 à 07:22
» 『クィーン』 [アンディの日記 シネマ版]
感動度[:ハート:][:ハート:] 2007/04/14公開 (公式サイト)
泣き度[:悲しい:]
上品さ[:王冠:][:王冠:][:王冠:][:王冠:]
満足度[:星:][:星:][:星:][:星:]
【監督】スティーヴン・フリアーズ
【脚本】ピーター・モーガン
【時間】104分
【出演】
ヘレン・ミレン/マイケル・シーン/ジェームズ・クロムウェル/シルヴィア・シムズ/アレックス・ジェニングス/ヘレン・マックロリー/ロジャー・アラム/ティム・... [Lire la suite]
Notifié le le mar. 12 juin 2007 à 01:01
Commentaires
コメントありがとうございました。
>さわやか革命さん
「悪役として」というよりも「悪役のような役割で」というべきでしょうかね。
>カツミアオイさん
文化的な相違もありますし、なによりも皇室よりもはるかに開けている感じです。今回の鑑賞でそれが一層強く感じられました。
Rédigé par: クリシェ | le lun. 28 mai 2007 à 05:45
こんにちは、TBありがとうございました。
仇花というか、最後の砦というか、そんな印象でしたね。
イギリス王室は、日本皇室と違って、数百年ずつの間に家系が大幅に変わってしまっている、という点で、「王家は国民たちによって変えられうるもの」という認識が強いのかもしれませんね。(もちろん、皇室も直系子孫は途切れている部分は多いですが。)
革命も昔はあったわけですし、捉え方が違っている可能性はあります。
Rédigé par: カツミアオイ | le lun. 28 mai 2007 à 00:47
見ていて女王が「悪役」という印象はしませんでしたが?
どころか観客のほとんどは女王の方に感情移入してしまうと思います。彼女を悪役にしたのは当時のマスコミの方でしょう。
少なくとも私個人について言えば、「頑固な旧時代の遺物」という印象はこれを見て覆されました。
もちろん、クリシェさんはそれを踏まえた上であえて「悪役」とおっしゃっているのかも知れませんが。
Rédigé par: さわやか革命 | le dim. 20 mai 2007 à 10:31