アメリカン ギャングスター
この日は『ジェシー・ジェームズの暗殺』との2本立て。2作とも長大な作品でしたが『ジェシー~』がやや冗長に思えたのに対し、本作は興味尽きることがなく、最後まで楽しむことができました。
アフリカ系アメリカ人が成功する過程を綴ったものといえば『ドリームガールズ』が記憶に新しいところですが、本作はいわばその裏社会版ともいうべきもの。
最後は、『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』のようなテイストのエンディングとなりました。
本作の最大の難点は、デンゼル・ワシントンがどうにも悪役に似つかわしくないことですが、こういう締めくくり方ならばなんとなく納得させられます。
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Voici les sites qui parlent de アメリカン ギャングスター:
» 「アメリカン・ギャングスター」腐敗した国を救うのは [ももたろうサブライ]
監督 リドリー・スコット少しあらすじ 1970年代の初頭のニューヨークで、ハーレムを牛耳っているギャングのボスの運転手をしていたフランク・ルーカス(デンゼル・ワシントン)は、ボス亡き後、ベトナムに駐留する米軍を使って東南アジアの麻薬を密輸する計画を決行する。...... [Lire la suite]
Notifié le le dim. 09 mars 2008 à 10:19
» アメリカン・ギャングスター [☆彡映画鑑賞日記☆彡]
『けもの道を行く実在の男たちの、容赦なき闘いの人生!』
コチラの「アメリカン・ギャングスター」は、デンゼル・ワシントン、ラッセル・クロウ主演、リドリー・スコット監督の2/1公開となったR-15指定のノンフィクション・クライム・ムービーなのですが、早速観て来...... [Lire la suite]
Notifié le le dim. 09 mars 2008 à 20:32
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